梅月 「穂のか」「火防餅」
2010年07月31日09:09
今日のおやつ。
静岡県浜松市の御菓子処「田町梅月」の「穂のか」と「火防餅(ひぶせもち)」です。
■田町梅月

「穂のか」
米粉でできた和風ロールケーキ。すんごい甘いです。
クリームが入っているのですが、周りの生地が美味しい。米粉のロールケーキを初めて食べた気がしますが、全く違和感がなく、むしろ小麦粉のものより美味しく感じました。
黒い点に見えてるのは、大納言みたい。

■http://www.tamachi-baigetsu.co.jp/confectionery/megumi/me002.html

「火防餅」
もともと浜松市天竜区にある秋葉神社限定で販売していたお菓子、とのことです(スタッフブログより)
http://www.tamachi-baigetsu.co.jp/staff_blog/archives/2010/0604-1202.html

餡がお餅に包まれているあんこ餅ではなく、お餅そのものにつぶ餡を練りこんであって、上品な甘みがありました。でも上の「穂のか」を先に食べちゃったので、甘さがいまいち伝わらず。。。
理屈上、皮ではないので普通のお餅より「餅の食感」が楽しめるので、お餅好きはきっとタマランですね。
静岡県浜松市の御菓子処「田町梅月」の「穂のか」と「火防餅(ひぶせもち)」です。
■田町梅月
「穂のか」
米粉でできた和風ロールケーキ。すんごい甘いです。
クリームが入っているのですが、周りの生地が美味しい。米粉のロールケーキを初めて食べた気がしますが、全く違和感がなく、むしろ小麦粉のものより美味しく感じました。
黒い点に見えてるのは、大納言みたい。
■http://www.tamachi-baigetsu.co.jp/confectionery/megumi/me002.html
「火防餅」
もともと浜松市天竜区にある秋葉神社限定で販売していたお菓子、とのことです(スタッフブログより)
http://www.tamachi-baigetsu.co.jp/staff_blog/archives/2010/0604-1202.html
餡がお餅に包まれているあんこ餅ではなく、お餅そのものにつぶ餡を練りこんであって、上品な甘みがありました。でも上の「穂のか」を先に食べちゃったので、甘さがいまいち伝わらず。。。
理屈上、皮ではないので普通のお餅より「餅の食感」が楽しめるので、お餅好きはきっとタマランですね。
かりんとう饅頭 黒まるこ (又一庵)
2010年07月30日09:09
今日のおやつ。
かりんとう饅頭「黒まるこ」という和菓子をいただきました。
■又一庵
美味しかったので詳しく知りたいと思ったけど、サイトの方には情報なかった。残念。
新製品なのかなぁ。
テカり感、スゴいです。
外側の「皮」の部分が「かりんとう」で、中身が餡になってます。
普通のお饅頭だと柔らかいのですが、この饅頭はかりんとうなのでパリパリとしてて硬いので、今までにない食感が味わえます。バリバリ食べられます。
説明には当日はパリパリ感が味わえるけど、次の日からはオーブントースターで温めると食感が戻ってくると書いてあった。
食べる前に缶コーヒー飲んじゃってたので、甘さが分からなくなっちゃうかなぁと思ってたけど、全然美味しく食べられた。上品な甘さです。
これ、もう一度食べたくなる美味しさです。
個人的に買いにいこうと思います。
↓ブログにあった
■話題の新商品!! かりんとうまんじゅう「黒まるこ」
やすかわくん
2010年07月28日01:46
気がついたら「やすかわくん」からフォローされてた。
誰だよ、お前!

■やすかわくん (yaskawakun) on Twitter
東京サマーランドにいる、ソフトクリームを作る人型ロボットらしい。
■さまらん♪日記(東京サマーランド)
なんだろう、名前から想像するに、安川電機開発のロボットなんだろか。
ていうか、最近の Twitter の流行ぶりは凄くて、ロボットまでやってるのね。へー。
動くだけじゃなく、呟けるなんて最先端の技術はすごいわー。
・・・
・・・・・・
んなわけない。
誰だよ、お前!

■やすかわくん (yaskawakun) on Twitter
東京サマーランドにいる、ソフトクリームを作る人型ロボットらしい。
■さまらん♪日記(東京サマーランド)
なんだろう、名前から想像するに、安川電機開発のロボットなんだろか。
ていうか、最近の Twitter の流行ぶりは凄くて、ロボットまでやってるのね。へー。
動くだけじゃなく、呟けるなんて最先端の技術はすごいわー。
・・・
・・・・・・
んなわけない。
チアドラ自主運営
2010年07月26日09:09

■【中日・チアドラゴンズの挑戦】(上)外部委託から一転、給与管理も自主運営 (1/2ページ) - MSN産経ニュース
伊藤優さんとか可児さんとか、ここんとこすごい勢いでMCやってたりレポートやってたりするから何か変だと思ったら、運営変わって自分たちでやってたというわけなのか。
でもこの体制って結構大変だろうなぁ。未経験だし。
7月21日の記事
2010年07月21日12:05
さようならまねリーマン
2010年07月16日22:14
山岡屋
2010年07月10日03:42
インターフェイス的感覚
2010年07月05日09:09

WEBデザインが、他のメディアと大きく違う部分は、「インタラクティブ」というところです。
他のメディアでは・・・と思いましたが、メディアアートという分野では、建築物を利用した空間などがダイナミックで感覚的で、非常に印象に残っています。
建築家であり、メディア・アーティストであるクリスチャン・メラー。
名前からしてドイツ出身のメラーは、電子メディア技術を応用した空間を、情報のインターフェースとして成立させる作品を、数多く手掛けています。
「キネティック・ライト・スカルプチュア(Kinetic Light Sculpture)」は、変化する光の彫刻という意味ですが、フランクフルトの中心街にあるショッピングセンターに設置されたもので、風向きや気温や降水量によって光の形が変化し、環境変化を視覚的に実感できるようなものでした。(参考)
「オーディオ・グローブ(Audio Grove)は、天井からつり下げられた円柱がいくつもあり、その間を人が通り、円柱に触れていくと頭上から音が聞こえてくるというものです。歩きながらなので適当に触れていくことになるのですが、その音が重なり合って、「自分が動く(歩く)ことで他に与える影響」という感覚を体験できるものになっています。
その他、キャノンにあった「Virtual Cage」など、面白くて美しいものがたくさんあります。
自分たちがいま居る空間には、様々な情報があります。
家の中と、家の外。それを遮断しているのか、共有しているのか。
内と外を隔てているものがあるのなら、その両者の間に成立するコミュニケーションは存在するのか。成立するのか。
インターフェイス的な面を考えていくと、デザインは本当に面白いですね。
■クリスチャン・メラー 公式サイト
■Virtual Cage
■キャノン アートラボ(撤退)
■アートヴィレッジ大崎 アートプロジェクト
■アートヴィレッジ大崎セントラルタワー















