じゃがりこ大人買い
2011年04月30日09:42
その後の、ぴちょんくん号
2011年04月30日01:05
さて、浜松にいたぴちょんくん号、その後どこへ行ったのかな?
気になってサイトを調べてみると、いま鈴鹿サーキットにいるみたい。
んん? レース参戦???
と思ったら、「働くクルマ大集合」というイベントに参加(展示)されているらしい。
ほ~、デザインカー、コンセプトカーが勢揃いしているんかなぁ、っと覗いてみたら・・・
■鈴鹿サーキット|ピピラのモビフェスタ|働くクルマ大集合!!
http://www.suzukacircuit.jp/gw_s/2011/work/index.html#tenji

・・・!?
なんか、ゴツくて厳ついガテン系の工事車両達の中に、可愛いのが混じっているように見えたけど・・・。
( ゚д゚) ・・・
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚) ・・・
(つд⊂)ゴシゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚) …!?

http://twitter.com/#!/pichonkun_go
がんばれ! ヤスカワさんは、ぴちょんくんを応援しています。
気になってサイトを調べてみると、いま鈴鹿サーキットにいるみたい。
んん? レース参戦???
と思ったら、「働くクルマ大集合」というイベントに参加(展示)されているらしい。
ほ~、デザインカー、コンセプトカーが勢揃いしているんかなぁ、っと覗いてみたら・・・
■鈴鹿サーキット|ピピラのモビフェスタ|働くクルマ大集合!!
http://www.suzukacircuit.jp/gw_s/2011/work/index.html#tenji

・・・!?
なんか、ゴツくて厳ついガテン系の工事車両達の中に、可愛いのが混じっているように見えたけど・・・。
( ゚д゚) ・・・
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚) ・・・
(つд⊂)ゴシゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚) …!?

http://twitter.com/#!/pichonkun_go
がんばれ! ヤスカワさんは、ぴちょんくんを応援しています。
Twitter上でファッションショー
2011年04月28日00:27

5月3日(火)と5月4日(水)の2日間、日本初となるTwitterを使ったファッションショーがあるみたい。
■X-girl Fashion Showキャンペーンサイト
http://www.x-girlshow.jp/
リルタイムで流せる利点は分かるんだけど、「Twitter でファッションショー」のイメージが無いので、よく分からない。Twitter って動画とか写真とかの機能あるの?
Twitter は、あの自分の発言がどこなのか誰の発言なのか分からない UI が大嫌い。
嫌い嫌い大嫌い。
もうひとつのWebシステム、その名は「ザナドゥ」
2011年04月27日22:17

WEBに必須の技術、それは HTML。
HyperText Markup Language の略である HTML は、Web 上でドキュメントを記述するためのマークアップ言語です。
始まりは、社会学者であり思想家であるテッド・ネルソン(Theodor Holm Nelson)という男。
1965年、彼は「ハイパーテキスト」という用語を発表、1968年にはブラウン大学で Hypertext Editing System (HES) を研究、これが実装されたものが World Wide Web 、すなわち現代のインターネットになりました。
現代人の生活の一部ともいえるインターネットという技術。
しかし、その裏には、もうひとつの Web システムの存在がありました。
その名は「ザナドゥ計画(Project Xanadu) 」。
それはドキュメントを相互に結びつける今の Web のような単純な仕組みではなく、オリジナルの情報を中心として広まったコピーをバージョン管理するような、距離と時空を超えた情報の取扱いを可能にするもの。
イギリスの詩人サミュエル・テイラー・コールリッジ(Samuel Taylor Coleridge)の詩「クーブラ・カーン(Kubla Khan)」に登場する桃源郷の名前を持つその概念は、真のハイパーテキストの姿とでもいうべきものです。テッド・ネルソン本人は、ザナドゥを望み、そして世間が選び、今現在普及しているのは Web でした。
桃源郷は、その名を知る人からは幻と言われ、実現不可能で存在しない机上の「理想郷」だと言われる始末。
なぜ Web だったのか、と言われれば、その概念が非常に分かりやすく、学びやすく、誰にでも使えたためだった、ということになります。
使う人が多かったからこそ、普及した。
こんなに簡単な技術じゃなければ、誰も初期の Web サイトなど作れなかった。
作れたからこそ大勢の人に利用され、広まっていきました。
このへんの現実は、いろいろ考えさせられます。
ザナドゥではなくWorld Wide Webが普及した事実は、一見不可解である。ザナドゥ計画はWebよりも野心的なのだから。ザナドゥのトランスクルージョンは、文書のあらゆる場所の間で双方向リンクを結ぶことができるが、Webは文書全体または作者が「アンカー」と定めた場所への単方向リンクを結ぶことしかできない。ザナドゥでは、リンクが途切れることはない。なぜなら、文書はピア・ツー・ピアの形で配布されるので、404エラーを表示する必要がないからである。さらに、ザナドゥは文書のバージョン管理を扱うが、Webは扱わない。ところが、ザナドゥは実装が困難で人間の協調を必要とするのに対し、Webはファイルシステムを拡張して実装することが容易であり、個人個人が独立して参加することが可能であることが普及の差を分けた。(Wikipedia より)
ネルソン達は、「ドキュバース」や「タンブラー」といった刺激的な概念を発表することはできたものの、呪われているかのように度重なる内部分裂と金銭問題から先に進むことができず、HTTPの設計者であるイギリスのティム・バーナーズ=リー(Sir Timothy John Berners-Lee)らによって、World Wide Web(WWW)のハイパーテキストシステムを完成してしまいます。
そして著作権問題。
他人の作った著作物が簡単に共有できるような状態で本当にいいのか。
現在、ザナドゥはオープンソース化され、ソースコードが公開されています。
ザナドゥは伝説なのか、人類のコミュニケーションを加速させる希望の光であり恵みの大地なのか。
その地は冒険者を甘く誘うが、人は現在、そこに辿り着いて確かめるだけの智慧と力が無い。
■ザナドゥ計画 - Wikipedia
■リテラリーマシン―ハイパーテキスト原論 - 雑記帳
ぴちょんくん号
2011年04月26日00:09
今そこにある、ぴちょんくん号
2011年04月25日22:30
土曜日、ヤツとすれ違いました。

「ぴちょんくん号」
世界に7台(青x5、ピンクx2)しか存在しないというレアキャラ。
っていうか、完成度すげぇ。
この立体的で作り込んだ感のハンパない造型。心の琴線を揺さぶる表面のカーブ。優しさを感じる淡いブルーと、純真さを感じさせるホワイト。前面から天面にかけての無駄に可愛い曲線のボディと、目のあたりがライトになるように計算されているデザイン力(横から見たときも、ちゃんと顔になってる)。
あ、あぁ・・・マジックでマユ毛を描き足したい欲望が抑えられない・・・
キャラクター戦略のつもりはなかったけれど、思わぬところから火がついた感じの、デザインマーケティング戦略の成功例といえますね。もうそろそろ企業のロゴマークもぴちょんくんの顔マークしちゃうかも。
「ゆるキャラ」とか最近話題になってきているけど、企業キャラクターって、企業がまず考えるべきイメージ戦略として、かなりの有効性があると考えられます。顧客囲い込みにも一役買えるし。
雨が降ってて若干空気がどんよりしているけども、走っている姿を見ただけで癒されてしまうという、圧倒的な存在感。
これがもう、目をキラキラさせながら走ってくるんですわ。スイスイ走ってくるんですわ。
普通だったら、その場で切り替えして後を追い掛けるとこだったけど、急ぎの用があったからそうもいかず。今、サイトで確認してみたら、浜松に来てるみたいですね。

↑現在位置が常に確認できるぴちょんくん号
しかし、この公式サイトの出来がいいな・・・。
■エコタネ・グリーンプロジェクト|ダイキン工業株式会社
http://www.eco-tabi.jp/main.html
■Car Watch ダイキン、トヨタ「iQ」ベースの「ぴちょんくん号」をお披露目
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20090507_168083.html
↑車の写真は、ここにたくさんある。
社内システム部エースのA木くん曰く、「ぴちょんくん・・・いや、ぴちょんさんの呟きはマジで人生の糧になる名言ばかり。ぴちょん先輩の哲学には考えさせられるッス」と半年くらい前に教えてもらって、ちょっと前からチェックしてはいたけれど、一気にファンになってしまいました。(「癒しのタネ」というコンテンツ)
どこにでも顔を出すわりにイマイチ決定力に欠ける、新婚のせいでふわふわしている某てぃーもんきーに見習ってほしいですね。
■ぴちょんくん情報 | ダイキン工業株式会社
http://www.daikin.co.jp/pichon/
ちなみに社内の一部で、謎の青い光を発する加湿器を「ぴちょんくん」と勝手に呼んでます。

「ぴちょんくん号」
世界に7台(青x5、ピンクx2)しか存在しないというレアキャラ。
っていうか、完成度すげぇ。
この立体的で作り込んだ感のハンパない造型。心の琴線を揺さぶる表面のカーブ。優しさを感じる淡いブルーと、純真さを感じさせるホワイト。前面から天面にかけての無駄に可愛い曲線のボディと、目のあたりがライトになるように計算されているデザイン力(横から見たときも、ちゃんと顔になってる)。
キャラクター戦略のつもりはなかったけれど、思わぬところから火がついた感じの、デザインマーケティング戦略の成功例といえますね。もうそろそろ企業のロゴマークもぴちょんくんの顔マークしちゃうかも。
「ゆるキャラ」とか最近話題になってきているけど、企業キャラクターって、企業がまず考えるべきイメージ戦略として、かなりの有効性があると考えられます。顧客囲い込みにも一役買えるし。
雨が降ってて若干空気がどんよりしているけども、走っている姿を見ただけで癒されてしまうという、圧倒的な存在感。
これがもう、目をキラキラさせながら走ってくるんですわ。スイスイ走ってくるんですわ。
普通だったら、その場で切り替えして後を追い掛けるとこだったけど、急ぎの用があったからそうもいかず。今、サイトで確認してみたら、浜松に来てるみたいですね。

↑現在位置が常に確認できるぴちょんくん号
しかし、この公式サイトの出来がいいな・・・。
■エコタネ・グリーンプロジェクト|ダイキン工業株式会社
http://www.eco-tabi.jp/main.html
■Car Watch ダイキン、トヨタ「iQ」ベースの「ぴちょんくん号」をお披露目
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20090507_168083.html
↑車の写真は、ここにたくさんある。
社内システム部エースのA木くん曰く、「ぴちょんくん・・・いや、ぴちょんさんの呟きはマジで人生の糧になる名言ばかり。ぴちょん先輩の哲学には考えさせられるッス」と半年くらい前に教えてもらって、ちょっと前からチェックしてはいたけれど、一気にファンになってしまいました。(「癒しのタネ」というコンテンツ)
どこにでも顔を出すわりにイマイチ決定力に欠ける、新婚のせいでふわふわしている某てぃーもんきーに見習ってほしいですね。
■ぴちょんくん情報 | ダイキン工業株式会社
http://www.daikin.co.jp/pichon/
ちなみに社内の一部で、謎の青い光を発する加湿器を「ぴちょんくん」と勝手に呼んでます。
寿司なう
2011年04月24日11:30
かわいい!
2011年04月23日17:06
僕の自由と義務と結果
2011年04月22日01:08
この間まで(勝手に)個人的に動いてた、フレンチレストランの調査&計画が自分の中で意外に面白かったので、つい見かけた本を購入。経費節約のために「居抜き」前提だから、立地条件とか無かったので。
飲食業界とか結構面白いよ! メニューとか考えてると別の意味でヨダレものだよ! この他にお寿司のムック本を買ったんだけど、これも面白かった。(回転寿司以外の)寿司屋のおかれている状況とか、いろんな種類の握りとか、オリジナル寿司とか、寿司屋にもいろんなコンセプトがあるとか。
僕は「コンサルタントになったら1日中ゴルフやってるだけでお金が貰える」と先生に騙されて、中小企業診断士の勉強してた時期があったので、当時の受験科目の1つに「市場調査」や「経営学」があったのですが、なんとなく思い出せるんだけど、やっぱり理解できてない。なので今すんごい苦労してるんだけど。
ちなみに診断士は受けてません。勉強しなくても販売士2級が受かったので、そのまま1級受けたら1科目も受からなかったので。こんときから数字苦手だな!
学生の頃は、知らないことばかりで、もっと興味をかき立てる面白いことがいっぱいあって、そっちに注力しちゃてるから勉強そっちのけだったけど、今、勉強してみると面白いものですね。
なんであの時期、まったく頭に入らなかったんだろ? よっぽど遊びたかったんだろうな。
暗記するとかしないけど。
問題から解答を想像するやり方。問題考えた先生の嗜好から回答を想像する心理戦。
バカだアホだと「できない子」のレッテルを貼られてはいるけど、全然後悔とかありません。
僕の人生、すべり止め受験とか、親の意見とか、ここ入れなかったからこっち行っておこうという保険とか、そういうのもありません。
過去の場所も今の場所も、僕自身が選んだ場所で、僕自身が決めていること。
他人に怒られたり誹謗されたりとか、後悔に比べたら全然平気。
片思いとかアホかと。
あんまり人を好きになったことないから気持ちわからんけど。
あ。書いてたら自分が可哀想になってきた。
最近、知り合いがWEBを勉強したいと学校に通い始め、頼まれたので教えているのですが、最近の子は「自分で決める」がすごい苦手だと思うのです。
ページの横幅何ピクセルにするべき? とか。
そんなに他の人と同じがいいの? 失敗怖いの? みたいなかんじなのです。
非エリートには分かりませんな。
でも間違ったこと教えちゃいけないから、結構真剣なのです。
ちゃんと調べて裏をとらないと。
これが市場調査なのか。
これが戦略なのか。
でも僕という失敗作のコピーを作りたくないので、どうしたもんかと。
だから今、ちょっと悟った。
自分の人生決めるのは楽だけど、他人の人生決めるのは怖い。
いま、いちばん気になるインダストリアル・デザイン
2011年04月21日00:10

沖縄旅行記を書くだろうという期待を裏切る男、ヤスカワさん。
AU の design project との成功例として一般的に名高いのは深澤直人デザインの携帯電話「infobar」。
なのですが、あんまり持ってる人を見たことがなかったですが、2003-2004年には「talby(タルビー)」という携帯電話も発表されました。
■AU 製品一覧
http://www.au.kddi.com/au_design_project/seihin/index.html
デザインは、マーク・ニューソン(Marc Newson)。
オーストラリア生まれの、最高峰にして現代で最も多忙なインダストリアル・デザイナーです。
■マーク・ニューソン - Wikipedia
□マーク・ニューソン社公式サイト(英語)
椅子のような家具から腕時計、飛行機の内装まで。
彼の活躍は様々な分野で見られます。
面白いところでは、「味の素」の瓶とか・・・。
彼の個性は曲線美と、個性的な外観。
スタンダードに近いけれども強烈なオリジナリティを発するデザインは、彼自身の性格?
シンプルで無機質、もしくは派手で奇をてらう表現の多いコンセプト・デザインの中、彼の作るデザインは明るく、人を喜ばせる。
デザイナーとしてのキャリアは東京からなのですが、無国籍というか自然体な中の革新というか。
とにかく無個性を活性化させるような、そんな不思議なわくわく感があるものが多いですね。
持っていると、カッコイイ。
ではなくて、
使っていると、楽しい。
みたいな感じ?
自分の家を持ったら、こんな家具を揃えようと、心に決めているのです。
お金を貯めるために、仕事を頑張らなくちゃだね!
・スーパーグッピーランプ
・エンブリオチェア
マーク・ニューソンは東京・表参道にある会員制バーの内装もデザインしたりしています。
■Amour
港区南青山3-8-40
青山センタービル1F
03-3403-1282
http://www.amour-bar.jp/
WEBデザインアワード受賞作
2011年04月20日00:50

日本WEBデザイナーズ協会(JWDA)主催『第6回 JWDA WEBデザインアワード』の受賞サイトが決定、公式に発表されたみたい。
■asahi.com(朝日新聞社):日本WEBデザイナーズ協会主催『第6回 JWDA WEBデザインアワード』
受賞サイト決定のお知らせ - 企業リリース - ビジネス・経済
http://www.asahi.com/business/pressrelease/ATP201104190009.html
グランプリを受賞したのは Flashによるコンテンツサイトなんですが、Progression という ActionScript 3.0 用フレームワークを利用して開発されてるみたいですね。
やばいなぁ。時代に追いつけていない。気が焦るのみ。
またなんか作りたいなぁ。作る時間作れてないけど。
(参考)第6回JWDA WEBデザインアワード | WEBデザインアワード | JWDAの活動 | JWDA 日本WEBデザイナーズ協会
↓こんなニュースも興味深い。
■Imagine Cup 2011 日本代表チーム決まる:女子力がキラリと光ったImagine Cup 2011 日本大会 - @IT MONOist
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1104/18/news038.html
カフェやレストランなどに設置することを想定したタッチディスプレイ搭載端末(デジタルサイネージ)による新しい募金システム「SunDonation」、LED信号機の可視光を利用してエンジン停止を行い最適なアイドリングストップを実現する可視光通信ソリューション、移動型選挙システム「DeSK」、携帯電話の普及が進むアフリカをモデルケースに、医師不足や病院へのアクセスが困難な地域に対して、SMSを利用した簡易総合診療および医療クラウドを用いた地域住民による自律的解決を支援する「Dr.One」。
デザイニング展2011(福岡)
2011年04月19日23:20

■【デザイニング展2011】~街で、学ぶ。~
http://www.designing10.jp/
街がまるごと展示場となり、建築やデザインに関する人達が各々勝手に自分の作品を展示する福岡市のイベント、「デザイニング展」。今年は『イムズ』『VIORO』『福岡パルコ』の3商業施設がひとつのメイン会場となるようです。
『デザイニング展』とは「デザインが街を変える」をキーワードに、2005年より始まったイベント。生活に関わるデザインの面白さを伝え楽しむため、建築やデザインに関わる人たちが「今、何をデザインしようとしているのか?」ということを、それぞれが同時多発的に展示を行なうエキシビションです。
福岡を拠点として活動する若手建築家などが主体となり、会期中には天神をはじめとする福岡市中心市街地全体が美術館やギャラリーになったように、街中のいたるところでデザインにちなんだイベントが開催されます。
いつも街は学校だった。
そこに教科書はないけれど、
街で出逢う人やモノが先生だった。
今年の『デザイニング展』のテーマは、「街で学ぶ」。
“次の時代に繋がる新しい価値”を集め、
街の人たちに体験してもらい、
みんなで考え、みんなで学ぶ、
期間限定の学校、
POP UP SCHOOLを創り出します。
街が丸ごとデザインに染まるって、なんかいいですね。
でも僕の理想の街の姿は、川崎市の「ラ チッタデッラ」です。
■ブログ過去記事「ラ チッタデッラ」で検索
■ラ チッタデッラ【川崎】
http://lacittadella.co.jp/

あれ? いま見たら5月3日から沖縄関連のイベントやるみたいですね。
物産展に屋台にエイサー、マブヤーの一挙放送?
ひさしぶりに、ちょっと行ってみようかな。











