美しい浜松
2011年07月28日19:33
今日も街中へ。
遠鉄様の新館が、もうほとんど出来上がってました。
ちなみに特設サイトもあるみたい。
■遠鉄百貨店 新館 情報サイト
http://www.entetsu.co.jp/shinkan/
光の中にそびえたつ、威風堂々たる建築物。
こうして見ると、アメリカの摩天楼に近い風情がありますね。
開放感のある内部空間、シンプルな直線である垂直と水平の面だけで構成された外観、そして透明なガラスと無機質な鉄でできた外壁。
現代のデザインの主流であるインターナショナルスタイルですね。
■インターナショナルスタイル - Wikipedia
僕は建築デザインとか都市デザイン分からないので、僕が建築デザインを語っても仕方ないんですけど、パース絵を見てから勝手にずっと思う疑問。
なんでアクトタワーに勝るような、ランドマークになりえる外観の建造物にしなかったんだろ?
僕が権力者・有力者なら、ここに浜松を象徴する・この地域を象徴するビルディングにすると思うのですよ。そして自分が浜松を象徴する役割を担うような感じにする。ビジネス的にもそっちのほうが良い感じの気がする。
そして後々、浜松の意匠として勝手に拡大解釈され、歴史・文化に影響を与えていく──(妄想)。
でも、このビルは違う。
その答えは、この空間が、市民のためのデザインになっているからなのだと思います。
権威主義を一切廃した、誰のものでもない、浜松市民のための空間。
それも駅前すぐの一等地に。
この場所・この空間で、これからどんな時間が流れるんだろう。
あー、ここから階段を上がって正面付近に、アレが置かれるんですねー。わくわく。
僕にできることを全力でやるだけです。
ここの窓際には座れるスペースとか置かれるらしいので、町並みを見ながら ノートPC いじりながら仕事したりができるらしいです。
全天候型ギャラリーモールの方も、着々と。
ここでも無線LANも設置されるので、カフェで休む感覚でいろいろできるみたい。
やばい、すぐにでも街中いきたい。
遊楽街の方も歩いてきた。
あれっ。
昨日まで自動販売機なかったような・・・。
今日、設置かよっ!
浜松が、どんどん変わってく。
論点ずらし
2011年07月27日20:23

── 私たちは無知によって道に迷うことはない。■ジャン=ジャック・ルソー - Wikipedia
自分が知っていると信じることによって迷うのだ。 ──
ジャン=ジャック・ルソー (Jean-Jacques Rousseau)
↓
自分を信じることで、迷わないのだ ── ヤスカワ
KBQバーガー【浜松限定】【2週間限定】
2011年07月26日13:56
いま、浜松のマクドナルドで、浜松にしかないメニューを売ってるみたい。
深夜、マクドナルドに寄ったら、公式サイトにないメニューが表示されてて驚いた!
その名は、KBQバーガー。
普通にKBQバーガーセットとしても売ってます。
KBQ バーガーの KBQとは、コリアン・バーベキューの略とのこと。
韓国風バーベキューという意味ですね。
どんな味? と必ず聞かれると思うのですけど、まぁ普通にプルコギの味です。
■プルコギ - Wikipedia
甘くてフルーティーな感じで、コチジャンが入ってるのでちょっと辛みがあるっぽい感じ。
チーズ入りのやつだと、さらにまろやかになってます。
あと、お肉がちょっと柔らかくてパサパサしてないので、普通のハンバーガーより美味しく感じる。
2回ほど食べてみたけど、でもテリヤキバーガーみたいなセンセーショナルまものでもないから、ハンバーガー系の商品でヒット商品を作るのって、ほんと難しそう。
第2のテリヤキバーガーは出てくるんですかねぇ。
懐石・いっ木
2011年07月25日21:18
いつか一緒に仕事をしよう、と言っていた年収ン百万、某超一流企業に勤務していた友人がサクッと会社を辞めて、再就職しました。
自分のやりたかった仕事、店舗の拡大やマネジメントをするスーパーバイザーの仕事に就くそうです。
僕の営業、やって欲しかった・・・。
そんなわけで再就職祝いに、奮発して、営業部長から教えてもらった高級店に言ってみよう、ということになりました。
■懐石・いっ木
http://www.wr-salt.com/ikki/home.html
営業部長曰く、「オレ、払ってないから値段知らない」
結構なお値段でしたけど、僕の人生のテーマ、エクスペリエンスに勝るものなし。
この味、僕自身が体験して、僕自身のイメージを得る! ということで飛び込みました。
小さなお店でしたが、隠すことなど一切しないで、丁寧に料理を出してくれたので、行って良かった。
僕らの時間帯の前に、初老の方々がおしゃべりしながら楽しんでたんですけど、聞けば常連とのことで、この値段で普通に愛されてるなんて、よっぽど良いお店です。

お膳の様子。
食前酒ももらえるのだけど、僕は運転手なので飲めない。運転手じゃなくても、お酒飲めないけど。
ちなみに銘柄は企業秘密とのことです。
友人いわくかなり美味しいのだそう。隣のお客さんも「しつこく訊いても、なかなか口を割ってくれないのよねー」と笑ってました。

一回日本料理コンペティション東海北陸地区優勝
第一回静岡県日本料理コンテスト県知事賞受賞
静岡県富士の国都づくり仕事人受賞
・・・数々の輝かしい受賞歴。凄すぎます。
京都の老舗として超有名店「菊乃井」(ミシュラン3つ星)に勤務していたとのことです。
■京都の老舗料亭 菊乃井
http://kikunoi.jp/

しそのドリンク
食事前に出してくれました。
暑い日だったので、嬉しいサービス。
冷たいのと酸味があるのとで、「食うぞ!」という食欲が沸きます。

前菜のジュレ
冷製トマトをベースに、魚とか大根とか野菜とかがたっぷり入ってる。
暑い日には、食が進みますね。
伝統というより、自分なりの創作が入ったメニューだと思います。
これ美味しかったー。

汁物
スッポン、うなぎ、みょうが、など。
出汁はスッポンで丁寧に出したとのこと。
スタミナのつくものばっかりで、おそらく暑い夏をのりきるための心遣いなんでしょうね。

ニラの花
すごく味の濃いニラでした。
花が咲いてました。
この時期にしかないという、手に入りにくいものだそうです。ラッキー!

きれいに氷の上に盛られた小鉢。
ここから自分のぶんを取り出します。
見た目涼しいし、可愛いし、恋人と行くと取り合いっこしたりで楽しそうですね(妄想)。

ひとつひとつが、かなり丁寧に作られてた!
完全予約制なのは、仕込みが結構大変だとのこと。
お店が休みの日は、仕込みでほとんど終わるらしいです。
良いサービスを成立させるって、裏側はこんなに大変なんですね。

お刺身
地元にこだわった、お魚。
地産地消とテーマでやってるそうです。
県外の美味しい物を取り入れるという考え方もあるけど、それだときりがないし、輸送コストもかかって提供する値段が高くなる。でも地元にもこんなに美味しい素材があるのに、誰にも気付いてもらえない。地元の素材がこんなに美味しいってことを知ってもらいたい、と熱く語ってくれました。
料理論もいろいろ聞かせてもらえましたが、面白かった。
名前忘れちゃったけど、この野菜も目利きで見付けてきたっぽく、すごい濃い味でした。

カニ身とカニミソととうもろこし。
とうもろこしの甘さがかなり凄かった。
とうもろこし大好きな自分としては、この甘さが気になるところ。
地元・森町といえば、「幻のとうもろこし」と言われるほどの爆発的人気で、入荷後・即完売になる「甘々娘」の生産地ですが。
「甘々娘」は次のステージに入っていて、その品種になるそうです。
(参考)甘々娘、ついに販売開始!!:ええら森町・ヘッドライン情報
(参考)甘くてジューシーなトウモロコシ「甘々娘」 森町で収穫最盛期
とうもろこし冷たくて美味しかったなー。
また食べたい。

焼き魚
「幽庵焼き」という調理方らしいです。
いろいろ勉強になりますね・・・。

爽やかな香りを楽しみつつ、魚の味を楽しめる一品。
魚があんまり好きじゃない僕でも楽しめました。

鍋
シンプルだけど奥が深い。
野菜嫌いな僕でもたいらげることができるほど。
汁も最後の一滴まで飲み干しました。

取り分ける前に写真を撮るの忘れたけど、こんな全体像。

飯物
たこ・ウニ・ウナギとか。

「悔しいけどウニは値段に比例する」とのことで、高級なウニらしいです。
このお店は調理教室などいろんな活動もしているのですが、最近は「食育」のことを考えていて、動いてるとのことです。
ご飯を炊いたときのあの匂いを子供が「気持ち悪い」と言ったことがショックで、和食の良さや文化を子供達に伝えてあげたいんだとか。
若いのに精神も高尚すぎて、輝いてました。
そういえば、料理人って包丁を扱う仕事だから、弟子をとるときに人間性をよく見ると聞いたことがあります。(短気な人だとカッとなって包丁で斬りつけられて殺傷事件になるから)
料理人ってカッコイイですよね。

細かいところまで丁寧です。

デザート&緑茶
ほんわかしますね。

ヨーグルトのシャーベットでした。

お菓子
羊羹。
和食食べた!って感じで終われます。

抹茶
こうして飲むと、美味しいですね。
お上品です。
なんだか日本の心を感じた数時間でした。
もう財布が許してくれる限り、何回も通いたい。
またすぐ食べにいこう!
お値段、3万8千円くらい。
ごちそうさま。
自分のやりたかった仕事、店舗の拡大やマネジメントをするスーパーバイザーの仕事に就くそうです。
僕の営業、やって欲しかった・・・。
そんなわけで再就職祝いに、奮発して、営業部長から教えてもらった高級店に言ってみよう、ということになりました。
■懐石・いっ木
http://www.wr-salt.com/ikki/home.html
営業部長曰く、「オレ、払ってないから値段知らない」
結構なお値段でしたけど、僕の人生のテーマ、エクスペリエンスに勝るものなし。
この味、僕自身が体験して、僕自身のイメージを得る! ということで飛び込みました。
小さなお店でしたが、隠すことなど一切しないで、丁寧に料理を出してくれたので、行って良かった。
僕らの時間帯の前に、初老の方々がおしゃべりしながら楽しんでたんですけど、聞けば常連とのことで、この値段で普通に愛されてるなんて、よっぽど良いお店です。
お膳の様子。
食前酒ももらえるのだけど、僕は運転手なので飲めない。運転手じゃなくても、お酒飲めないけど。
ちなみに銘柄は企業秘密とのことです。
友人いわくかなり美味しいのだそう。隣のお客さんも「しつこく訊いても、なかなか口を割ってくれないのよねー」と笑ってました。
一回日本料理コンペティション東海北陸地区優勝
第一回静岡県日本料理コンテスト県知事賞受賞
静岡県富士の国都づくり仕事人受賞
・・・数々の輝かしい受賞歴。凄すぎます。
京都の老舗として超有名店「菊乃井」(ミシュラン3つ星)に勤務していたとのことです。
■京都の老舗料亭 菊乃井
http://kikunoi.jp/
しそのドリンク
食事前に出してくれました。
暑い日だったので、嬉しいサービス。
冷たいのと酸味があるのとで、「食うぞ!」という食欲が沸きます。
前菜のジュレ
冷製トマトをベースに、魚とか大根とか野菜とかがたっぷり入ってる。
暑い日には、食が進みますね。
伝統というより、自分なりの創作が入ったメニューだと思います。
これ美味しかったー。
汁物
スッポン、うなぎ、みょうが、など。
出汁はスッポンで丁寧に出したとのこと。
スタミナのつくものばっかりで、おそらく暑い夏をのりきるための心遣いなんでしょうね。
ニラの花
すごく味の濃いニラでした。
花が咲いてました。
この時期にしかないという、手に入りにくいものだそうです。ラッキー!
きれいに氷の上に盛られた小鉢。
ここから自分のぶんを取り出します。
見た目涼しいし、可愛いし、恋人と行くと取り合いっこしたりで楽しそうですね(妄想)。
ひとつひとつが、かなり丁寧に作られてた!
完全予約制なのは、仕込みが結構大変だとのこと。
お店が休みの日は、仕込みでほとんど終わるらしいです。
良いサービスを成立させるって、裏側はこんなに大変なんですね。
お刺身
地元にこだわった、お魚。
地産地消とテーマでやってるそうです。
県外の美味しい物を取り入れるという考え方もあるけど、それだときりがないし、輸送コストもかかって提供する値段が高くなる。でも地元にもこんなに美味しい素材があるのに、誰にも気付いてもらえない。地元の素材がこんなに美味しいってことを知ってもらいたい、と熱く語ってくれました。
料理論もいろいろ聞かせてもらえましたが、面白かった。
名前忘れちゃったけど、この野菜も目利きで見付けてきたっぽく、すごい濃い味でした。
カニ身とカニミソととうもろこし。
とうもろこしの甘さがかなり凄かった。
とうもろこし大好きな自分としては、この甘さが気になるところ。
地元・森町といえば、「幻のとうもろこし」と言われるほどの爆発的人気で、入荷後・即完売になる「甘々娘」の生産地ですが。
「甘々娘」は次のステージに入っていて、その品種になるそうです。
(参考)甘々娘、ついに販売開始!!:ええら森町・ヘッドライン情報
(参考)甘くてジューシーなトウモロコシ「甘々娘」 森町で収穫最盛期
とうもろこし冷たくて美味しかったなー。
また食べたい。
焼き魚
「幽庵焼き」という調理方らしいです。
いろいろ勉強になりますね・・・。
爽やかな香りを楽しみつつ、魚の味を楽しめる一品。
魚があんまり好きじゃない僕でも楽しめました。
鍋
シンプルだけど奥が深い。
野菜嫌いな僕でもたいらげることができるほど。
汁も最後の一滴まで飲み干しました。
取り分ける前に写真を撮るの忘れたけど、こんな全体像。
飯物
たこ・ウニ・ウナギとか。
「悔しいけどウニは値段に比例する」とのことで、高級なウニらしいです。
このお店は調理教室などいろんな活動もしているのですが、最近は「食育」のことを考えていて、動いてるとのことです。
ご飯を炊いたときのあの匂いを子供が「気持ち悪い」と言ったことがショックで、和食の良さや文化を子供達に伝えてあげたいんだとか。
若いのに精神も高尚すぎて、輝いてました。
そういえば、料理人って包丁を扱う仕事だから、弟子をとるときに人間性をよく見ると聞いたことがあります。(短気な人だとカッとなって包丁で斬りつけられて殺傷事件になるから)
料理人ってカッコイイですよね。
細かいところまで丁寧です。
デザート&緑茶
ほんわかしますね。
ヨーグルトのシャーベットでした。
お菓子
羊羹。
和食食べた!って感じで終われます。
抹茶
こうして飲むと、美味しいですね。
お上品です。
なんだか日本の心を感じた数時間でした。
もう財布が許してくれる限り、何回も通いたい。
またすぐ食べにいこう!
お値段、3万8千円くらい。
ごちそうさま。
オレ得ニュース
2011年07月22日22:55

自分だけが知って得するニュース。
■カップヌードル 「ガンダム」篇 | CM NOW on AIR|製品情報|日清食品
http://www.nissinfoods.co.jp/product/cm/show_cm.html?cm_type=B&cm_id=332
■安彦版ガンダムが連載終了「やっとシャアを理解した」 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/110721/ent11072121300016-n1.htm
■新システム続々!『機動戦士ガンダム 新ギレンの野望』 - ファミ通.com
http://www.famitsu.com/news/201107/22047058.html
「あ」をデザインしてテレビに映る
2011年07月22日10:33

■みんなの「あ」大募集! - デザインあ
http://www.nhk.or.jp/design-ah/recruit-ah/
こういうのが好き。
誰にでも参加できて
ちょっとした競争があり
報酬なんかなくて
でも、たくさんのひとに見てもらえる
子供でも、技術がなくても。
クスクス
2011年07月20日19:44
週末は、掛川の無国籍料理の店、クスクスへ。
■クスクス - 掛川市役所前/居酒屋 [食べログ]
http://r.tabelog.com/shizuoka/A2202/A220203/22012907/
ここは世界中の料理が楽しめる「楽しい」お店です。
今日は、「つま恋」でミスチルが出るようなライブがあったとのことで、遠くから来たお客さんがついでに寄ることが多いとのことで、料理人も増員中でした。
そして、お客さんも賑わって・・・というか、地元の常連客でいっぱいになってました。
地元の客が来ない店は美味しくない、と観光地のお店ではよく言われてるみたいですが、確かにそうですよね。このお店では、お客さん同士が挨拶しまくってました。良い店だね。そしてリピートしたくなるということで、美味しい店という証拠だね。
生春巻き
「生春巻き美味しくてオススメだけど、食べない?」
「食べる」
生ハムとベーコンとチーズ盛り合わせ
これはまた結構楽しめる酒のおつまみ。
焼き魚
ガーリックトースト
これかなり美味しい!
ちょっとチーズが乗ってて、香ばしい香りがしてた。
普通のガーリックトーストと違い、お菓子感覚でした。
あまりに美味しすぎて、もう1皿追加しました。
新じゃがと卵とソーセージ
もう組み合わせ自体で美味しいと分かりきっている感じ。
ぐちゃぐちゃにかき回して食べます。
無国籍料理の真骨頂。
トマトのチーズ焼き
このお店は自家農園を持っているので、新鮮で美味しく安全な野菜が食べられます。
このトマトも甘くて美味しかった!
茄子のミートソースパスタ
このお店の特徴としては、シェフの村上さんが世界の各地を回った人なので、いろんな料理を作れるということです。村上さん自身も「言ったもん勝ち」と仰るとおり、食べたい料理があったら言ってみると、本当に作ってくれます。
パスタに関してもメニューに「相談してください」と書かれているくらいで、とにかく食べたいものが食べられます。
チャンプルー
パイ包み焼き
中身がトロリ
カシスソーダを頼むと、なにやらゴソゴソしているので何事かと思ったら、勝手にシャーベットを入れられたりする・・・。
美味しいので、改めてカシスシャーベットを注文したりする。
シェフと色々喋れて、面白かった!
いろんな料理が楽しめるし、面白いので、また来ようと思います。
お値段、1万5千円くらい。
ごちそうさま!
深夜に鰻を食べられる店・鞠屋(まりや)
2011年07月19日22:14
街中調査の途中、疲れたのでお店に入って休憩。

■旬菜喜膳 鞠屋 -まりや-
http://www.hotpepper.jp/strJ000033475/
この間、豪雨が降っていたらしいのですが、全然気付かなかった。
しかもでる時には雨は止んでいたのでナイスタイミング。
ここは木の表現が美しい、大人の店です。
鰻の串焼きなどが食べられます。
セレブ友人の交友関係情報によると、「うなぎの八百徳」の社長さんの弟さんがオーナーのお店らしいですね。
だから鰻が名物になってるみたい。
居酒屋なので深夜 0時まで、週末なら 1時半までやってます。
鰻屋さんは閉店が早いので、このお店を知っていれば、夜遅くでも美味しい鰻が食べられます。知ってて良かった!
「土用の丑」に食べられなかったので、ちょっと食べたかったのですよ、うなぎ。

お刺身盛り合わせ
サーモンとカンパチとカツオ。
魚の種類を選べるのか聞いたら、1種類ぐらいならいいですよ、とのことだった。

焼き茄子のサラダ
茄子うんめぇ。
最近ナス好きです。

うな玉子
和食屋の玉子焼きって、ほんと美味しいよね!

名物の鰻の串焼き
鰻の部位を選べます。
これどこだっけ?

どこかの部位だと思うけど、もう覚えてない。

白焼き
山葵醤油でいただきます~!

アボガドのサラダ

天ぷら盛り合わせ
夏野菜の盛り合わせもあったのですが、海老の入ってるこっちを選択。

?

うな丼

うな茶漬け

赤だし
塩分が欲しい。
美味しくいただいて、お値段1万5千円くらい。
ごちそうさま!
■旬菜喜膳 鞠屋 -まりや-
住所:静岡県浜松市中区肴町318‐26 MUSE肴町ビル1F
電話:053-454-2567
■旬菜喜膳 鞠屋 -まりや-
http://www.hotpepper.jp/strJ000033475/
この間、豪雨が降っていたらしいのですが、全然気付かなかった。
しかもでる時には雨は止んでいたのでナイスタイミング。
ここは木の表現が美しい、大人の店です。
鰻の串焼きなどが食べられます。
セレブ友人の交友関係情報によると、「うなぎの八百徳」の社長さんの弟さんがオーナーのお店らしいですね。
だから鰻が名物になってるみたい。
居酒屋なので深夜 0時まで、週末なら 1時半までやってます。
鰻屋さんは閉店が早いので、このお店を知っていれば、夜遅くでも美味しい鰻が食べられます。知ってて良かった!
「土用の丑」に食べられなかったので、ちょっと食べたかったのですよ、うなぎ。
お刺身盛り合わせ
サーモンとカンパチとカツオ。
魚の種類を選べるのか聞いたら、1種類ぐらいならいいですよ、とのことだった。
焼き茄子のサラダ
茄子うんめぇ。
最近ナス好きです。
うな玉子
和食屋の玉子焼きって、ほんと美味しいよね!
名物の鰻の串焼き
鰻の部位を選べます。
これどこだっけ?
どこかの部位だと思うけど、もう覚えてない。
白焼き
山葵醤油でいただきます~!
アボガドのサラダ
天ぷら盛り合わせ
夏野菜の盛り合わせもあったのですが、海老の入ってるこっちを選択。
?
うな丼
うな茶漬け
赤だし
塩分が欲しい。
美味しくいただいて、お値段1万5千円くらい。
ごちそうさま!
■旬菜喜膳 鞠屋 -まりや-
住所:静岡県浜松市中区肴町318‐26 MUSE肴町ビル1F
電話:053-454-2567
スイカ・プロジェクト
2011年07月18日13:54
実家の庭に見慣れない物体を見付けたので近づいてみたらスイカだった。

元々、モノづくりの好きな父のこと、今は野菜を育てることに熱中しているらしい。
地面に置いて育てると水の影響で腐ってくるので、支柱を立ててぶらさげる作戦とのことだった。
で、見事、まあるく育てあげることに成功。
しかしこの次の日、蔓がスイカ玉の自重に耐えられなくなり、その重さで蔓が腐り始め、はやくもピンチを迎えてしまっていた。
このタイミングで、収穫するか、否か・・・?
しかし、素人目には中身が「赤く」「甘く」できているのかが判断できない。
男は悩んだ。大きすぎる壁。しかし答えは出なかった。
赤いのか、違うのか。
誰もが諦めていた。
プロジェクトが頓挫するかと思われた、その時──(プロジェクトX風)
まぁ、結局収穫するしかないわけで、包丁で切り開いてみたら。
このスイカは、中身が黄色いスイカ(黄)でした。
僕は食べていないのですが、結構甘くて大成功らしいです。
しかし苗が 1,000円 なのに1つしかならなかったので、1,000円のスイカということになるらしいですが。
(通常は 3 つくらいなるらしい)
次は、ちゃんと赤いの買ってくるそうです。

写真は母親が育てたマリーゴールド。
元々、モノづくりの好きな父のこと、今は野菜を育てることに熱中しているらしい。
地面に置いて育てると水の影響で腐ってくるので、支柱を立ててぶらさげる作戦とのことだった。
で、見事、まあるく育てあげることに成功。
しかしこの次の日、蔓がスイカ玉の自重に耐えられなくなり、その重さで蔓が腐り始め、はやくもピンチを迎えてしまっていた。
このタイミングで、収穫するか、否か・・・?
しかし、素人目には中身が「赤く」「甘く」できているのかが判断できない。
男は悩んだ。大きすぎる壁。しかし答えは出なかった。
赤いのか、違うのか。
誰もが諦めていた。
プロジェクトが頓挫するかと思われた、その時──(プロジェクトX風)
まぁ、結局収穫するしかないわけで、包丁で切り開いてみたら。
このスイカは、中身が黄色いスイカ(黄)でした。
僕は食べていないのですが、結構甘くて大成功らしいです。
しかし苗が 1,000円 なのに1つしかならなかったので、1,000円のスイカということになるらしいですが。
(通常は 3 つくらいなるらしい)
次は、ちゃんと赤いの買ってくるそうです。
写真は母親が育てたマリーゴールド。
ぷらす・いっぽ
2011年07月15日20:53
フリーペーパー「ぷらす・いっぽ」に顔出しで載りました。
かなりライターさんに面白おかしく書いてもらいましたが・・・。
杏林堂や遠鉄スーパーなどで配布されているらしいので、ぜひ手にとって眺めてくださいね。
あ、ダイエットはもちろん順調ですよ。もぐもぐ。
夏のチャリティーTシャツ展
2011年07月14日22:54

■デザインTシャツ・iPhoneケースの通販ショップ デザインガーデン
http://designgarden.jp/contents/summer2011/
夏のチャリティーTシャツ展として、安彦良和さん、大河原邦男さん、河森正治さんといった業界を代表するアーティストのTシャツが売られるみたい。
でもこれ、本人に会えるわけでも、直筆サイン付きでもなんでもないんだよなぁ。
ただ2,500円という金額は、とても魅力だね。
Facebookと連携したミュージックビデオ
2011年07月13日19:04

ニューシングル「Re:make / NO SCARED」の発売を控えたONE OK ROCKが、オフィシャルFacebookアカウントを立ち上げ、新曲「Re:make」のビデオクリップを紹介するアプリを公開した。
とのことなので、Facebook ページを見てみました。
自分の Facebook ページと連携して、観ている人向けの特別な映像の PV が流れるとのことです。
■ONE OK ROCK Re:make特設サイト
http://www.facebook.com/ONEOKROCK?sk=app_121836064569695
あまりネタバレするのも気が引けるので内容に関しては触れるつもりがないのですが、
まぁ想像通りの内容。
すごいです。
でも Facebook との連携でこういうことも可能、というのが理解できました。
でもサーバとかどうなってるんだろ。けっこう処理すごそうだけど。。。
鯛のお頭付き!
2011年07月12日19:57
まねリーマン三上さんのものまねライブを見てきました
2011年07月12日18:48
7/9(土)に法多山で行われた『まねリーマン三上』さんのものまねライブに行ってきました。
『まねリーマン三上』さんといったら静岡県を代表する芸人さんで、僕も大ファンである以上、ライブを欠かさず見に行ってます。もう今回で 2回目です。
忙しい人なので滅多にお目にかかることはできないのですが、偶然にも出身地が磐田だということで、今回の法多山でのライブが実現したそうです。
『まねリーマン三上』さんは、黒地に「HamaZo」と書かれた、はまぞうTシャツを着ていらっしゃいました。『まねリーマン三上』さん本人を近くで見ることができて興奮してしまって、どんなネタだったのかもあんまり覚えていません。だけどさすが大ベテランの芸人さん、本当にテンパっているかのような抜群の演技力で会場の笑いを誘っていらっしゃいました。生粋のファンである『まねリーマー』の僕としては、(以下、略)
さて、法多山の「万灯祭」。
夏の夜の中で淡く柔らかく光る蝋燭の炎が、幻想的な雰囲気でした。
この日は湿気もあり、気温も高い上、山なので長くて急な階段を昇らなくてはいけないので、あんまり情景を楽しむ余裕は無かった気もするのですが、とにかく疲れました。
大型の扇風機が各所に設置されてあったのですが、この前に人だかりがかなりできていました。
有料化したら、すごい売れるんだろうな・・・。
お祭りにはつきものの、B級グルメも楽しみました。
佐世保バーガー、ご当地やきそば各種、鰻つくね、肉巻きおにぎり(串)、等。
お値段、400円~600円。
料理してる人には大変申し訳ないけど、正直、僕には合いませんでした。
カポエラ? の人も来てました。
演舞みたいのやったりしてました。『まねリ(略)』さんは 1回しかステージしてなかったんですけど、カポエラさん達は 2回してました。
■鉄板ものまねメドレー
■ステージ直後のトークショー
グルーポンでニューヨーク
2011年07月12日02:37
S水くんが、グルーポンの「おせち騒ぎ」の時に購入したというチケットが10日(日)までの期限だったのだけど、何故か社内の誰も貰い受けないという状況だったので、せっかくなので僕がいただだいてきました。
購入してから半年も経ち、最終日なのでこのチケット使えるのかな? と思って入店後すぐに店員さんに確認したらあっさり「グルーポンですね。どうぞ!」だったので、多少面食らいました。
というか、後から来たお客さんのほとんどが「グルーポンのセットで・・・」と言っていたので、意外に仲間多かったよ、S水くん!
だけどこれで繁盛するのかなぁ。不思議。
グルーポンのセットは、既にメニューが決まっているので必然的に「塩だれ」の陶板で焼いたハンバーグ。
これにパフェとドリンクバーの食べ放題が付きました。
友人の頼んだデミグラ。
サラダも追加。
以上で、1,500円。
※グルーポンのセットがまるまる浮いたので。
ごちそうさま。
三上くん
2011年07月09日18:53
Give me と義務
2011年07月09日01:06

ブラジルだかの工場が生産効率を上げるためにした施策の話です。
大抵の企業では、仕事の効率をあげるために行うことといえば、
・朝礼・終礼などして、作業の進捗を確認する
・グループウェアなどを使った進捗管理
・チーム内でコミュニケーションをとり、余裕がある人が、進捗が遅れている人を助ける
などといった「規律を厳しくする」ことだと思います。
しかし、その工場の行ったことはただひとつ、月給制を日給制に変更。
その結果、生産性が上がり、売上が大幅にアップしたとのことです。
なぜ生産効率が上がったかですが、たぶん想像できる人も多いと思うのですが、おそらく「最初はサボり、残り1週間だけ慌てて仕事をする人が多いから」ということなのだと思います。
これが日給になることで、「その日の仕事を終えなければその日の給料が出ない」ということになり、必死に毎日仕事をすることになったのではないでしょうか。
お国柄もあるかもしれないですが、その日の夕食の食事代にも困るような生活なら、賃金が貰えないという事態は生死に関わることですからね。
分からなくて後回しにしてしまったりすることで、ずるずるとスケジュールが遅れてしまう。
もしくは明日でもできるから、と先延ばしにしてしまう。
甘い誘惑や楽な方向に流れてしまわないように、自分を正しく導くようにしたいですね。
後は、労働と賃金の意味を正しく理解して、貰う権利だけ主張して義務を怠るといったことがないように、力強く仕事をしたいです。
ファニーファーム
2011年07月08日10:59
先週末、掛川にある「ファニーファーム」さんにお邪魔してきました。
ここのオーナーさんは浜松でリサイクルショップを経営していたという経緯もあり、店内のアイテムはほとんどが購入可能という異色のカフェです。
冬に一回お邪魔したときは、でっかいストーブにクッションが散乱し、壁には「トム&ジェリー」の映像が流れているという、ちょっとアットホームかつ前衛的な感じだったのですが、夏が近づいて店内もガラリと様子が変わっていました。
散乱する小物も総取っ替えはもちろん、ソファやテーブルも変わってた。
そういえば、7人~8人くらいのお客様の集団が出たり入ったりしました。
奥にある小部屋が、会議室然としていなくて、居心地が良く使いやすいみたいですね。
2世帯くらいの家族というか親戚一同や、近隣の商店街の人達らしき集団、合コンらしき男女と、頻繁にいろんなグループの人が来て「奥の部屋空いてる?」みたいな感じで利用してました。
近所の青年団とか商店街の打ち合わせの人に使われるような店舗だと、けっこう良い感じですね。
たぶん店舗物件的には、そんなよくないと思うのですよ。壁のコンクリートとかボロボロだし、内装だってところどころヒビ割れてるし。普通のオーナーだったら「こんな物件買わない」みたいな感じ。
そんな雰囲気を逆に利用して、かしこまってないイメージで、物を散乱させたり、取り繕ったりしないことで、親近感を出して、隠れ家的な雰囲気にすることで、こお店は成功してるのだと思います。
アパレル関連も並んでました。
ECショップ運営も始めたみたいですね。
遊びに来た知人らしき人と、奥のPC画面を見ながら色のバリエーションとか、いろいろ話し合ってました。
後からお客さんとして来た友人同士も加わっていろいろやってたので、わりと皆で協力し合って面白がって楽しんでやってるショップという雰囲気がしました。こういうお店は粗利の面では割に合わなくなるかもですが、売上げは伸びていくと思います。
料理が来る間、僕も何気なく服とか見てたのですが、結構良い商品があって欲しくなったのですが、お財布と相談して泣く泣く断念。料理のメニュー作りもなんですが、商品のセレクトがなんかうまいです、この店。あなどれない。
サーモンカルパッチョ
フライドポテト
セットで頼むと安くなるものは、全部付けてもらいました。。。
ちなみにこのポテト、醤油バターで軽く味付けされてて、かなり美味しかったです。
それはもう、パクパクと食べられました。
気まぐれサラダ
アイランドシャワー(ノンアルコールカクテル)
本日のメニューとして黒板にあった、キッシュ
ディナーセットについてきたサラダ。
チキンとかマカロニものってた。
チーズボール
ディナーセットに付いてくるスープ。
お皿が変わってて面白いですね。
なんか卵みたい。
卵サラダや卵スープに良いデザインですね。
ディナーセット用のパスタ。
生ハムとなんかのパスタ。和風でした。
「お好みでかけてください」と言われて付いてきたドレッシングがなんか変わってて、これがすごく美味しかった。
魚から作ったような醤油と、あとなんだろう? アジア系の料理でこんなソースなんとなく覚えてるけど思い出せない。でもオススメの味。
白身魚と自家製タルタル
ここのタルタルソース好き。
トマトとバジルのピザ
前に食べたとき美味しかったので再注文。
なんか今回の生地が柔らかすぎる気がしたけど・・・。
でももちもち感覚が楽しめました。
ゆずソーダ
前回、ゆず茶が美味しかったので注文。
クリーム系のペンネ
チキン盛り合わせ
ディナーセットに付いてきたデザート
お腹いっぱい大満足。
三州庵
2011年07月07日04:57
先週の休日、ヘルシーにお蕎麦を食べに「三州庵」へ寄ってきました。
■三州庵
http://r.tabelog.com/shizuoka/A2202/A220201/22007955/
初めて寄ったのですが、家の裏にワンコがいて可愛かった~。
外から見ると、家屋はそんなに大きく見えなかったのですが、中に入ると結構広くてのんびりできました。
ただ、作ってる人が1人なのか(?)、友人と僕のぶんは、別々に出てきました。
友人同士とか大勢で行くと、大変かもね。
天ぷら盛り合わせ
お蕎麦屋さんに行くと、必ず頼みます。
サクサクで美味しい。
カツ丼とざる蕎麦のセット
全然ヘルシーじゃないし!
という声が聞こえてきそうですが、お腹減ってたので・・・。
カツ丼普通だけど、普通に美味しかった~。
ボリュームもあったし。
お米が美味しかったなぁ。
一味真
2011年07月05日00:25
月日が経つのは、はやいもの(しみじみ)。
某メーカー専務令嬢が、磐田の某老舗へ嫁に行ったのが 5年前。
■ゲルマニウム風呂(当時のブログ記事)
http://yasukawa.hamazo.tv/e262306.html
酔っぱらって酵素風呂で砂まみれになりながら転がりまくってた彼女も、今や3歳児の母親かぁ。
あ、記憶力が無いと言われる僕でも、「他人の消し去りたい記憶を覚えている能力」だけは自信を持ってます。
っていうか、僕は5年間、何をやってきたんだ?
全然何も変わってないや。
そういえば、彼女はマンションのお隣さんがジュビロの前田遼一の選手で、子供の歳も同じなのでかなりの仲良しさんで、よく話にも出てくるのですが、前田選手のストイックぶりはすごい徹底してるらしいですね。前田選手自身もそうなのですが、家族共々、子供も徹底してお菓子を食べないそうです。
だからこそ、日本人選手の中でもいいパフォーマンス&成績を出せたり、レコードホルダーになれたりするのですね。
でもね、僕も君らに誘われなければ、もっとストイックな食生活を送れて身体も絞れていると思うのですよ。。。
というわけで、ひさびさに再会を祝して。
「一味真 元城」で食事してきました。
■浜松の宴会なら、レストラン一味真
http://www.ichimishin.com/
駐車場が無いかと思ったら、裏側に立体駐車場があったのですね。
立体駐車場は苦手で敬遠していたのですが、ここのはけっこう広くて簡単に駐車できました。
その日のお昼に予約をして、そのまま12時半に到着。
僕は初めて来た店ですが、わりと空いてて、思ったより質素で、ゆったりできる感じでした。あと広々してて涼しかったです。席も良い感じに少し離れてて。
僕の席の後ろにはウェディングプランの相談に来ているカップルが来ていて、かなり大変そうでした。
この面倒そうな作業を、僕がやる日がくるのでしょうか。
ランチのコースは、1,500円、2,500円、5,000円。
今回は、5,000円のコースで注文。
でもこのコース、『片山邦裕シェフこだわりの食材を豊富に取り入れた香りも楽しいスペシャル料理をご用意しております。』とのことで、どんな内容なのか全くメニューに載ってません。攻めてますね!
前菜の盛り合わせ
内容覚えてないけど、けっこういろんな種類が楽しめました。
手前にあるドライトマトが甘くてめちゃくちゃ美味しかったです。
左上にある魚を拡大したもの。
カリカリになった鮎です。
突き刺さった感じのビジュアルが、なにやらオーラを出していました。
とうもろこしの冷製スープ
夏を感じる一品ですね。
かなり大粒のコーンが入っていて、食感も楽しめました。
クリーム系のソースと、そら豆のペンネ。
高級チーズを削ってかけてくれるのですが、
シェフの手が高速すぎてカメラにおさまらないですが。
ブログに写真を載せる人も多いのかもしれないですが「手を止めた方がいいですか?」と気を遣ってくださいました。
メイン魚、旬の魚料理。
アナゴと何か。魚はあんまり好きじゃないので忘れました。
でも上品な味で、ペロリといけました。
食べてて気付いたのですが、ここの料理は種とか骨とか、すべて取り除いてありました。しかも形を崩さずに。
このへん細かいですが、お客様の立場になった心遣いですよね。
見た目派手な料理や、大衆向きに濃い味の料理を出す店が多い中、本質的なサービスを考えるというか、料理する人の優しさを垣間見た気がしました。
メイン肉、今日は豚肉で、遠州夢ポーク。
脂っぽくなくて、ちょっと軽めの肉です。
カツレツに合いそうですけど。
デザート
これで 5,000円は安いですよね。お腹いっぱいになりました。
ごちそうさま。











