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<title>★もきゅもきゅもみゅーん</title>
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<description>デザイナーらしいハイセンスなタイトル。意味は明日考えます。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2005 02:56:24 +0900</pubDate>
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<title>アミュゼのランチ</title>
<description>カレーを仕入れに（？）、「ビストロ・ド・アミュゼ」でランチしてきました。ここのカレーは大好きでレトルトのお持ち帰りができるので、ついつい足が向かってしまいます。しばらくするとまた食べたくなるんですよね。普通に二皿注文しちゃうし。ぜひ沖縄の某カフェとかも、このレトルトを仕入れてメニューに追加してほしいです！このお店は料理が美味しいのもメリットなのですが、ランチは簡単なコースが、驚きの 1,000円で食べられてしまうという、すごいお店です。サラダ。スープ。レンズ豆のスープだと思う。メインは複数の種類から選べるのですが、「豚バラ肉の赤ワイン煮込み」にした。魚も美味しいし、お肉も美味しいので選びがいがあります。両方頼んじゃう時あります。あとライスかパンかを選べます。デザートもついてくる！これでわずか千円。お得ですね。■ビストロ・ド・アミュゼTEL：053-454-6630住所：静岡県浜松市中区元城町222-25 アルスビル2F定休日：水曜日営業時間：（ランチ）  11:30～14:00(13:30L.O)　　　　：（ディナー）18:00～5:00(L.O) 　　</description>
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<category>フレンチ</category>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 22:12:46 +0900</pubDate>

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<title>池田屋</title>
<description>先週の日曜夜、池田屋さんで食事。この日は、掛川の数百人規模の街コンである「第3回 掛コン」があったとのことで、街全体が若者でいっぱいになり、なんだかふわふわした雰囲気だったみたいですね。総勢630人が参加したそうで。すごい人数。来月は浜松で 1,000人を動員する「遠州コン」なるものがあるそうで、街中がどんな感じになるんでしょうか。有楽街のとこが若者が声をかけあうストリートみたいな感じになるんですかね？人が多くいるなら、テテルになんか仕込んどこうかなぁ。■遠州コン（公式）http://enshucon.jp/写真は前菜。ほくほくのじゃがいもが美味しかった。皮ごと食べるってなんかいいね。魚。ウニ。今となっては珍しい感じのレバ刺。チーズつくね。ここのはハンバーグみたいに大きくて好き。けっこうボリュームあるのでお腹いっぱいになる。茄子のてんぷら。濃い天つゆでいただく。メニューにないけど鍋を作ってもらう。寒い日にはこれですね。？穴子の卵とじ。ぼんじり。しっぽの元にある丸い骨のようなもので高級焼き鳥屋になるような部位らしいですね。これは解体屋さんが買ってくれというのでまとめて購入したそうなので、いついってもあるというわけではないようです。黒はんぺんのフライ。これパリパリですごく美味しいので、いつも注文してしまいます。はんぺんなのに、なんでこんな美味しいんだろう。わさび茶漬け。わさびの美味しさを知ってもらいたいから、他の食材を入れずにわさびだけで食べてほしい、と店主の言葉です。このわさびにすごい思い入れがあるみたいですね。店主が作った自家製「ごはんですよ」海苔。メニューには無いですが、サンドイッチ。和食屋なのにパン食というのも可笑しいのですが、店主がパンが好きなのだそうです。ハムとポテトだったのですが、塩をふって「池田流サンドイッチ」とのことでした。でもすごく美味しかった。センスなんですかね。ちなみに残ったパンの耳は、女子会みたいなのをしていたグループのデザートのバニラアイスのつけあわせとして添えられれていました。有効活用ですね。お値段、1万5千円くらい。ごちそうさま！　</description>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 10:41:15 +0900</pubDate>

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<title>【壁紙】はまにゃご（ケータイ用）</title>
<description>　240ｘ320　｜　480ｘ854  PC用の壁紙はこちら iPhone 用の壁紙はこちら　</description>
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<category>制作物覚え書き</category>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 12:06:00 +0900</pubDate>

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<title>てんぷら 旬菜 佐いち</title>
<description>「てんぷら 旬菜 佐いち」に行ってきました。パンク事件から1か月ぶりに本懐を 遂げました・・・！パンクした時は予約していたので慌ててお店に電話してキャンセルしたのですが、店主さんも覚えていてくれて大丈夫でした？ と気遣ってくれました。僕はすっかり忘れていたのですが。看板が小さくて、真の意味での「かくれ家」的な店でした。でも中は高級店みたいにキレイ。夕方5時半から来たので、一番乗り。写真を撮影しまくりました。揚げたてを出してくれるので、カウンター席が良いですね。掘りごたつ式のカウンターになっています。僕らは予約してあったので大丈夫だったのですが、後から予約をしないで来た人は残念ながら入れませんでした。店主がひとりで作るお店なので、週末の夜はやっぱり予約した方がいいみたい。夜はコース料理のみのようなので、コースを選んでいよいよスタート！まずは前菜。和の創作料理によくあるパターンで馴染みやすい。ホタルイカは後で天ぷらでも出てくるのですが、両方とも美味しいです。ソフトドリンクは少なかったので、甘くないウーロン茶から始めました。魚のお造り。天ぷらだけじゃないです、美味しいです！天ぷらスタート。目の前のカウンターに次々に乗せてくれます。クルマエビの頭。手元には粗塩・岩塩・カレー塩の3種と天つゆ。コースだと絶対に量が足りないと思ったので、とりあえずストップを言うまで連続で出してもらう・・・。ソフトドリンクも追加。グランベリー。ウニ。このあたりから他のお客さんが帰ったので、余裕で撮影。湯葉。穴子の蕗味噌焼き。蕗味噌って何か分からなかったけど、蕗の薹関連みたいですね。赤。帆立の小柱。？舞茸。チーズ。さつまいも。さつまいもはパサパサして苦手なのですが、このさつまいもは瑞々しい、と店主さんが仰ったので注文。確かに美味しい。「人参芋」というらしい。ニンジンのように甘くて赤色で、そしてベータカロチンを大量に含んでいるらしい。甘い野菜ジュースのような味がするので、食べてるとなんだか不思議な感じ。子供に良さそう。これは要チェックな食材ですね。穴子？ だったかな・・・。かならずボーンが付いてくるので、パリパリとした食感も楽しめます。ここからようやく通常のコースに復帰。ミニ天丼（かき揚げ丼）と味噌汁と漬物。帆立の小柱でした。丼系はつゆの濃さや甘さが自分の好みに合うかが決め手だと思うのですが、僕はバッチリです！これかなり美味しいので、もっとたくさん食べたかった。ということで、どーんと普通の天丼を追加。食べたい具を乗っけてくれるというので海老も大量に。さらにどーん。茶そばも普通に注文。コシがあって美味しい。ここで終わりと見せかけて、さらにどーん。温かいうどんも注文。名前忘れたけど、なんか有名なうどん。赤いのは唐辛子を入れすぎたから。最後にデザート。林檎のシャベーット。皮ごと削ったもので果実感もあり、まるで林檎を食べてるみたい（食べてるんだけど）。天ぷら油は温度の調節が難しくて、お客さんが来る時間がズレてると、かなり難しいみたいですね。あとすぐ汚れちゃうから変えるタイミングも難しいみたいだし。「天ぷら」って奥が深いものなんですね。調子にのっていろいろ追加注文しちゃったせいで、お値段、46,750円ナリ。ごちそうさま！■てんぷら 旬菜 佐いちTEL：0537-21-0922住所：〒436-0021 静岡県掛川市緑ケ丘2-14-21 定休日：日曜日の夜・月曜日営業時間：　（ランチ）昼 11:30 ～ 13:30 L.O.　（ディナー）夜 17:30 ～ 21:00 L.O.駐車場：店の前に数台　　</description>
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<category>和食</category>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 22:10:03 +0900</pubDate>

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<title>【壁紙】はまにゃご（iPhone用）</title>
<description>　640ｘ960(iPhone4用)　｜　320ｘ480(iPhone3用)  PC用の壁紙はこちら　</description>
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<category>制作物覚え書き</category>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 17:46:57 +0900</pubDate>

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<title>【壁紙】はまにゃご（PC用）</title>
<description>　1920ｘ1200　｜　1280ｘ1024　</description>
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<category>制作物覚え書き</category>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 02:05:39 +0900</pubDate>

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<title>人生をわかったつもりになる物語</title>
<description>1974年に行われたスーリンとドゥーリング（Sulin &amp; Dooling）の実験があります。Sulin, R. &amp; Dooling, D. (1974). Intrusion of a thematic idea in retention of prose. Journal of Experimental Psychologyキャロル・ハリスは生まれた時から問題のある子だった。彼女は野蛮で，強情で，乱暴者だった。キャロルは８歳になっても，まだどうしようもなかった。彼女の両親は彼女の精神衛生をとても心配していた。その州では，彼女の治療のためのよい施設が見つけられなかった。彼女の両親はついにある処置をとる決心をした。彼らはキャロルの世話をしてくれる家庭教師を雇った。 この文章を読んだ後で、被験者は質問をされます。「彼女は耳が聞こえず，口もきけず，目が見えない」の一文が含まれていたか？当然、存在しない文章なので、95% の人が「含まれていない」と答えます。（残念ながら 5% の人が間違えました）今度は同じ文章ですけど、主人公の名前だけを「ヘレン・ケラー」に変更します。ヘレン・ケラーは生まれた時から問題のある子だった。彼女は野蛮で，強情で，乱暴者だった。ヘレンは８歳になっても，まだどうしようもなかった。彼女の両親は彼女の精神衛生をとても心配していた。その州では，彼女の治療のためのよい施設が見つけられなかった。彼女の両親はついにある処置をとる決心をした。彼らはヘレンの世話をしてくれる家庭教師を雇った。 そして先程と同じ質問をします。すると「含まれていた」と間違って答えてしまう人が 50% にまで跳ね上がるのです。これはヘレン・ケラーが「耳が聞こえず、口もきけず、目が見えない」人物像だと認知してしまっていることが起因となっています（ちなみに物語自体は本当にヘレン・ケラーのことです）。思い込みと事前情報があるため、不正確な情報処理をしてしまうという悪い例ですね。レストランで食事をする時のことを思い出してください。店にでかける、空いているテーブルを探す、椅子に座る、ウェイターを呼ぶ、オーダーする・・・。これらの一連の動作は認知心理学の分野では「スキーマ」と定義されるものです。スキーマとは図や図式や計画のことを指す言葉。プログラム分野やいろんなところでも目にしますね。これらスキーマがあることによって、人間は過去の経験を利用した予測対応しようとしています。ちなみにこれが「高級レストランで食事する」とした場合はどうでしょう？椅子に勝手に座っていい？ ナイフとフォークはどう使う？ どう置く？ 次に来る料理は？自分が下手をしないように、終始ビクビクすることになると思います。それは今までの流れ・生活の延長に基づかないで情報を判断しなくてはならないからです。（高級レストランと知らずに入って食べて、店を出てから気づけば、こんな思いをしないで済むのにね）レストランで使われたスキーマは、レストラン・スキーマ。その他にもたくさんあります。　買い物スキーマ。　歯医者さんスキーマ。　サッカー・スキーマ。米国の研究者デビッド・ラメルハートは「スキーマは知識の固まり」と定義しました。先ほどの買い物スキーマでいえば、買い物行動自体は誰でも同じ構造を持つ一般的なもの。ただし「店」と「品物」は変数である。そして埋め込み構造や包含関係によって、相互に乗り入れる関係にある。そしてロジャ－・Ｃ．シャンクが定義したスキーマにおける「スクリプト」。例えばレストラン・スキームにおいて、店に入ってからオーダーするまではコンピューターのプログラムのように台本（スクリプト）に従って実行が可能。ただし「歯医者に行く」と「病院に行く」という類似したスキーマを混同するということがある不思議。僕らは現実を演じることができて（パクることができて）、そしていつか間違える。知ったふりをすることができて、ズルをすることができて、そして怒られる。やることで他者の礎になるのか、やらないことで可能性を保つのか。人生は台本に「成功する物語」が書かれ、それを演じるという舞台劇というわけですね。</description>
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<category>認知心理学とデザイン</category>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 21:14:27 +0900</pubDate>

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<title>おとこのこのきもち。</title>
<description>もうそろそろバレンタインデーでリア充がキャッキャウフフしている時間も終わり。最近の世の中も変わってきていて、チョコを贈るというチョコレート製造会社に対する儀式から脱却し、いろんなものを感謝をこめて送るという風に変わってきているみたいですね（誰かのブログで読んだ）。クリスマスだとか、バレンタインだとか、ほんと商業的に考えたら一大イベントで、これ仕掛けた人がいたらすごいと思いますね。5月の「ゴールデンウイーク」を仕掛けた映画会社は、映画関係なく定着してるっぽいですけど。ということでネタもなく僕の戦果をご紹介（義理目的での会社以外）。(;ﾟдﾟ)ｺﾞｸﾘ… 高級チョコレートの予感・・・。　ΣΣ(ﾟДﾟ; )　ボールペンかよ！紛らわしいな！　バットと同じ素材。なんかすごいけど！でもそもそもバットに木を使わないようにした方がエコな気がする！次。　　透明な袋だから見えちゃってるけど。　ΣΣ(ﾟДﾟ; )　青汁かよ！ホント苦い思い出だな！次。　　あれ？ なんか明らかに団体向きな箱だけど・・・。逆にお土産っぽいんだけど・・・。こ、これは僕が大好きな資生堂パーラーのチーズケーキでは・・・。僕の好物を覚えてくれているなんて、そんなにまで・・・。　ΣΣ(ﾟДﾟ; )　違うのかよ！俺の純情を返せよ！次。　　これはまた大型な・・・　ΣΣ(ﾟДﾟ; )　食べ物ですらないじゃん！日用品とか！触り心地から、なんとなく想像してたけど！次。　　ΣΣ(ﾟДﾟ; )　袋ぐらい入れてこいよ！ドキがムネムネぐらいさせろよ！そしてお前、今コンビニで買ってきただろ！売れ残りのチョコぐらいあっただろ！　</description>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 22:08:49 +0900</pubDate>

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<title>デザイナーはジャンケンに強い。たぶん。</title>
<description>■ログインバナー「Girl Surprised」グルメコンテンツのキャンペーン誘導用にログイン画面に設置されたバナー。グルメなので特にイメージが無く、自分でも非常に困ったのだけれど、単純に「インパクトが欲しい」という依頼でもありました。なんとなく言いたいことは分からないでもないのだけど、僕はこの言葉が大嫌いで、「どういう風に」インパクトが欲しいのかという部分、「どうしたいのか」がすっぽり抜け落ちた思慮のない空虚な言葉だと思う。自分が試される言葉ですね。結果としてビジュアルを見た際にどきっとする演出と視点をひきつける構造が欲しいと仮定して解釈、モデルさんの驚く表情の写真をアップで使用。テキストや人物の顔など、端的な記号を大きく扱うことで、余計な情報を与えずにダイレクトに心理に訴えかけられるヴィジュアルが作れますね。↓統語論的な真理体育のバスケットボールの試合で，「勝った人が出ることにしよう」と言ってジャンケンをした時のこと，勝った人は「出る」を「コートの外に出る」というふうに，負けた人は「試合に出る」というふうに解釈した。というのも，みんな長い試合で走り回ってしんどいので，休みたかったからである。■統語論 - Wikipedia（ヴィジュアルな意味での関連記事）・ラザニア (webやぎの目)・うわっ…私の年収、低すぎ…？とは [単語記事] - ニコニコ大百科　</description>
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<category>制作物覚え書き</category>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 14:48:21 +0900</pubDate>

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<title>弁いち</title>
<description>懐石料理店の「割烹弁いち」に行ってきました。過去のブログの記事からみると、約２年半ぶりですね。■いちじくのコンポート（このブログの過去記事）http://yasukawa.hamazo.tv/e2016041.html改装したとは聞いていたのですが、１階は他の店舗さんに貸してしまっているそうで、階段を上がった２階がお店になっていて、少しびっくり。でも相変わらず綺麗で品が良く、素敵な内装でした。前菜。カラスミと、なんか高価なレンコンと、ガラムマサラで味付けされたインド風のカキと、竹輪となにかをあえたもの。初っ端から創意工夫があり、ザ・創作料理というイメージがビンビンと伝わってきました。椀もの。あおさ汁に、白子と、ちょっと変わった美味しい大根（名前忘れた）に、柚子をそえて。美味しすぎる・・・！柚子ジュースも頼んでみた。濃いめの味は無いかなぁと思っていたんだけど、意外にも、かなり甘かった。ウーロン茶。ホットで。お湯は足してもらえます。刺身。美味しい！ 普通のお刺身が美味しい！わさびにもこだわりがあるみたい。焼き物。カレイ。卵つきでした。貴重ですね。カモ。大切に育てられた「フォアグラをとった後の鴨」のお肉なので高級なお肉のようです。黒いのはゴマをベースにしたオリジナルソース。美味しい！ご飯はシンプルに。すごく簡単なんだけど、シンプルに美味しいです。デザートはスイートポテト。和の職人が作ると、こんな感じになるのですね。美味しかった。かなりしばらくぶりに弁いちさんで食べたのですけど、やっぱり美味しいですね。街中の美味しいお店をいくつか行く機会があって、いろんな美味しいお店を体験しましたが、その中でも独特というか、弁いちさんならではの新しい食材の食べ方の発見というか、得るものが多いです。いつ行っても、新しい驚きと一緒に楽しめるというか。お値段、３万円くらい。ごちそうさま。■割烹弁いちhttp://www.benichi.co.jp/所在地：〒430-0932  浜松市中区肴町313-13電話：053-453-2216定休日：日曜日営業時間：17：30～23：00（L.O.21：30）　</description>
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<category></category>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 20:34:39 +0900</pubDate>

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<title>ニューインダスはランチでカレー食べ放題</title>
<description>カレーが食べたくなったので、カレー屋さんに。・・・と思ったんですけど、お気に入りのカレー屋さん「タンドール」が今やもう無いので、同じくインド系（？）の方がカレーを作っている店、「ニューインダス」へ。日本語通じます。メニューも日本語です。ここのカレーは、緑色の「ほうれん草のカレー」「卵のカレー」「トマトのカレー」とかもある本格的なカレーです。普段はライスに、カレーを4種類くらい頼んで、いろんな味を楽しむのですが、お昼に行ったら「ランチバイキング、食べ放題」の文字が。どうやら、ランチの時間帯は、決まった3種類のカレーに限って食べ放題というメニューがあるそうです。3種類のカレーの他に、ナン、サラダが食べ放題。プレートにもりもりと入れたせいで、多少味が混ざったけど・・・。11時過ぎに行ったのですけど、既に家族やカップルなどが食べていて、自分たちが食べているうちに席もいっぱいになってしまった。土日もランチやってるので、結構賑わってるみたいですね。ちなみにドリンク1杯が付いてくるのでウーロン茶を頼んだけど、心なしか少し薄い気がする。満腹まで食べてお値段、1,000円。ごちそうさま。■ニューインダス住所：静岡県浜松市東区篠ケ瀬町1308電話：053-462-3755定休日：年中無休営業時間：　ランチ 11:00 ～ 15:00 　ディナー 17:00 ～ 22:00 駐車場：6台くらい？席数：40席　</description>
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<category>その他</category>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 00:18:23 +0900</pubDate>

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<title>足ぽかシート</title>
<description>極寒の中、テテル前で案内するのに足から冷えていくので秘密兵器として「足ぽかシート」使ってみました。靴の中敷きとして、靴の中に入れて使うカイロです。革靴でもスニーカーでも使えるみたい。使うまではどんな感じになるのか、さっぱり想像できなかったけど、使ってみるとあんまり違和感ありませんでした。でもアスファルトの上だと冷たすぎるせいか、ぽかぽかという感じではなかった。ただ断熱効果なのか、冷たくはなかった。意外にいいかも。あと説明書をよく見直してみたら、空気が入らないと発熱しないって書いてあるので、きつきつの靴を履いてると空気が入る隙がなくて暖まらないのかも。会社に帰ってきて、スリッパに履き替えるついでに装着してみたら、熱いくらいに発熱してて危険だった・・・。それにしても、「立ち続ける」って、日常生活とは全然違う筋肉を使うみたいで、足が疲れる部分が違うんですよね。高校の時とか、立ち仕事をしてると、休みあけの日が足が痛くてしょうがないのに、それ以降の日からは慣れて全然痛くなくなって「どうせならもう休まない方が楽じゃん」とか思った時もあったなぁ、そういえば。</description>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 02:56:27 +0900</pubDate>

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<title>Facebookの「フィード購読」ボタンを設置</title>
<description>自分のブログの個別記事に「フィード購読」ボタンを設置する覚え書き。下記のページから、自分の Facebook のアカウントを入力してコードを発行。■Get Your Subscribe Button Codehttps://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/subscribe/たぶん個別記事の最後に設置したほうが誘導率が高い。テンプレート ＞ カスタマイズ ＞ 個別記事のテンプレートを編集して設置。　</description>
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<category>技術的メモ</category>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 13:10:06 +0900</pubDate>

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<title>串とも　肴町本店</title>
<description>写真はキャベツです。「串とも」さんにお邪魔してきました。■串ともフードサービス（公式）http://www.kushitomo.co.jp/「串とも」さんは、テテルにも入っている「びせん」さんのグループ会社です！普段は浜松駅（ビックカメラ寄り）の中にあるお店に行くのですが、今回は本店の方に入ってみました。土曜日に出かけているのですが、かなり繁盛されてました。奥の大部屋の方では若者たちの集団が、隣の席ではギャルが２人楽しげに串を頬張ってました。ここは油も良いので、安心して食べ続けられますね！塩辛山芋そーめんいつも通り「おまかせ串ふらいコース」でオーダー。ここは「ストップ」と言わない限り、ずっと出し続けてくれるという、職人さんと自分のバトル（？）といった感じのコースです。僕はタルタルソースはキャベツにつけて食べてしまうので、いつも足りなくなって、追加してます。戦果。撃墜マークともいうべき串の数。40種類以上あるとのことですが、１周の40本までいけたことないです（同じ串が出るまで、という意味）１０時で閉店なのですが、片付けしながら次々と串を揚げて出してくれました。職人様ありがとう！お値段、１万円くらい。ごちそうさま。住所 ： 浜松市中区肴町 313-10電話 ： 053-452-393　</description>
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<category>和食</category>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 22:11:55 +0900</pubDate>

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<title>マーマレード　ランプ</title>
<description>ランプのマーマレード買いました。こっちのランプのマーマレードではなく、食べられない方です。イングリッシュスタイルのマーマレードの瓶内部に、ジャムではなくジェルが入っており、仕掛けられた LED 電球を使って部屋を照らすというオサレな照明器具です。瓶の中のジェルには光を拡散させる効果があり、LED の光が柔らかく幻想的な雰囲気に灯りを灯しますダジャレなのですが、マーマレードの綴りで"MARME・LED" みたいな感じ。箱は家電製品っぽい感じ。基本的に輸入商品なので、パッケージに書かれているのは全部英語です。側面には電池の入れ方、使い方。けっこう重いです。日本人向けに説明書が同梱。中身ももちろん日本語で安心。図解入りでわかりやすい。構造や使い方はシンプルなので、特に説明もいらないのですが。瓶を外箱から取り出した底の部分。瓶を取り出してみた。本当にジャムの瓶みたい。シールもしっかりしてる。逆さまにするとスイッチが入る仕組みなっているので、ラベルシールも上下逆さまからも読めるようにデザインされてます。蓋にもシールあります。蓋を開けると電池ボックスがあります。単4電池が2本必要です。パッケージには同梱されていないので、別途、購入する必要があります。電池入れた。リモコン以外の用途にしか使わないような単4より、使い勝手が多いので買い置きしておきやすい単3にして欲しかった・・・。瓶を逆さまにすることで電源スイッチON。淡い光が灯ります。ジャムのようなジェルの中に気泡があるのですが、これが光で浮かび上がるのでキレイです。ただこの気泡は、年月によって自荷重で押しつぶされてだんだんと消えていくそうです。「仕様です」と説明書にもちゃんと書いてあります。なのでいかに製造年月の若いものを購入するかで、微妙に嬉しさが変わりますね・・・。床に置いてみた。オレンジ・マーマレードなので、オレンジの光なのですが、たき火みたいですね。本棚に置いてみた。なんか JAZZ BAR みたいになってる！ オサレなバーみたいだ！ON/OFF するのにスイッチを探す必要が無く、瓶を掴んでひっくり返すという単純動作なので、暗闇の中でも簡単に操作できます。オサレだけじゃなく、災害用・非常用にも便利かも。持ち運びもできるので、持ったまま階下に降りて冷蔵庫から牛乳を取り出しのみ、また階下に上がってベッドで寝る、みたいな移動もラクラク。昼間に点けた感じ。電源OFF状態。本棚にジャムの瓶があるって、イングリッシュカフェみたいな雰囲気ですね。他にもいろんな色のランプがあるので、好きな味のジャムをイメージして揃えると楽しいです！　　　　　■JellyLamp （日本での販売元の公式サイト）http://www.century.co.jp/products/special/jellylamp/index.html■（参考）食べられなくてよかった！ あんまり美味しそうじゃないLEDジャム : ギズモード・ジャパンhttp://www.gizmodo.jp/2010/11/led_46.html</description>
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<category>買いたい！ デザイン</category>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:58:14 +0900</pubDate>

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<title>中村勇吾さんの「アップルのデザインに対する違和感」</title>
<description>中村勇吾さんが Apple の iPhone を Twitter でディスってる、と聞いて注目。■中村勇吾さんの「アップルのデザインに対する違和感」 - Togetter まとめhttp://togetter.com/li/251604要するにプロダクトとインターフェースの意匠の方向性が全く逆なわけだが、この矛盾こそが「ただのグッドデザイン」に終わらない、面白さの源泉だという見方がある。一方で、「デザインの首尾一貫性」という面ではなんか気持ち悪いという見方もある。俺はずっと「気色悪っ！」って思ってる。（Twitter 上の つぶやきより）有名人が思い切った発言するなぁ、とも思うんだけど、いろいろ考えさせられる。工業製品としての iPhone の美しさは間違いないわけで、そこに搭載されるソフト側のユーザーインターフェースの問題なんだろか。実物もってないんで公式サイトへ見にいって確認。確かに立体感や材質感を多用するっていうのは、Apple 社の十八番だと思うのですが、今まであんまり気持ち悪いと思ってみていなかったので意外でした。でも言われてみたら、確かに外側と内側が統一されていない。そんでライバルだといえる Windows Phone の方も確認してみる。おー、確かにミニマルデザインになってる。デザインに首尾一貫性がある。この2D感は、Apple とは真逆ですよね。ちなみにテテルの UI も、フラットデザイン採用してますね。（まぁ僕の作風の反映なんですけど）Apple 製品は有無をいわさず Good Design 、みたいな空気もあるし、エクスペリエンスこそが商品価値、みたいな考え方もあるからか、使い勝手について言及されることはないけど、電話としては非常に使いづらく、インターフェイスは使いやすい、という一般的な言われ方をしてて。でももしこれがフラットなデザインだったら、iPhone は商品として売れなかったような予感はする。予感っていうのは、たぶん世の中の風評が「シンプルすぎるよね」的な、そういう方向に向かったんじゃないかなーという感じというか。たぶん iPhone 以前では、ミニマルデザインやシンプルに対するイメージが確立されていなかったようにも思うし。あと物が売れない時代と言いつつ、求められているものは cool なもので「使いやすい」はそのまま購買意欲には結びつかないから、Apple のデザイン戦略としては成功なんではなかろうか。画面内 UI にまで素材感もってきても仕方ないし。そういえば Apple 製品はポリやアルミニウムなんかの「素材感」を忠実に起こした結果が iMac の大ヒットに繋がったと思うし、Aqua インターフェースの成功も、当時の筐体との共通イメージだったような。あの時の Mac は本当に楽しかった（ミニマルではなかった）。シンメトリーが気持ち悪いか気持ち良いのかというのが感覚的な好き嫌いで決まるように、デザインにおいても「統一性」「共通性」っていうのは、そんなに注視することではないってことなんだろか。というか、本体むき出しで使ってる人少ないから、「質感」もどうかと思えてきたけど・・・。ケースの方に注力というか商品展開すべきなんだろか。結局、「好き嫌い」で考えて、2D よりリッチの方が「売れる」ほど好きな人が多い、みたいな数の結論で。そして本体を含めてユーザーインターフェースは極限まで簡潔にシンプルで、なんだけどコンテンツだけはリッチな仮想空間が広がり、使いにくいんだけどとにかくつきあってると楽しくて毎日が充実、的なイメージがこれからも売れ続ける商品イメージな気がする。例えば？ 「しつけのなってない子犬」もしくは「ツンデレ」ですかね。iPhone が売れる世の中（市場）って、本当に難しいな。とりあえずスキルの低さを補うべく、「この絵の良さが分からない」とまで言われるモンドリアンのコンポジション絵画にでも浸っておこう・・・。■ピエト・モンドリアン - Wikipedia【送料無料】 アートパネル ピエト・モンドリアン コンポジション79×79cm ミッドセンチュリー ...価格：34,000円（税込、送料別）ちなみに中村勇吾さんは、Apple が嫌いなわけじゃなく、この件での怨嗟によるものらしい。</description>
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<category>売上アップとデザイン</category>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 20:12:02 +0900</pubDate>

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<title>アトリエMOFと、食べられる ほおずき</title>
<description>掛川駅前にあるイタリアンのお店「 ATELIER_M.O.F（アトリエ エム・オー・エフ）」へ行ってきました。浜松にあるイタリア料理のオーナーシェフがお互いの店を行き来していると言っていて、また友人が何度か食べに行ったことがあってかなり美味しいと言っていたので、いてもたってもいられずに訪問。日曜の5時半に行ったのですが、予約で既に席はいっぱいとのことで、断られたカップルが出てくるところでした。人気店のようなので週末の夜は予約必須ですね。ここは壁もガラスも段差もない完全な１フロアをお店にした、オープンキッチンです。シェフもお客さんも同じ空間にいて、お客もシェフを見てますし、シェフもお客を見ています。個室もありません。キッチンって隠したがるのが普通だと思うのですが、すべての壁をとりはらってオープンでやるのって、結構勇気がいる感じだと思います。店名から察するに、わざとこのコンセプトでやってると思うのですが、食に対する想いやこだわりを強く感じました。静岡県から平成23年度「ふじのくに食の都づくり仕事人」として表彰されてもいるみたいですね。隠すものなく、さらけ出して仕事をしてるって、本当にすごいことですよね。アルバイトなんかもおらず、「お待たせてしまうけど、必ず美味しい料理を出します」というプロフェッショナルの仕事の仕方は、ちょっと感動しました。応援したいです。店名の「M.O.F」ってなんだろ？と思ったのですが、イタリア発祥のスローフード運動「マスター・オブ・フード」のことで、イタリアスローフード協会が行っている成人向けの食育プログラムのようですね。■成人向け食育プログラム「マスター・オブ・フード」開始 │ お知らせ | 株式会社バンタンhttp://www.vantan.jp/corporate/release/kiji.html?e_id=239■スローフードジャパン | スローフードの理念http://www.slowfoodjapan.net/rinen/お皿の隣に料理で使う順番にフルセットでナイフやフォークが用意されているような席ではなく、日本のお箸のように、はじめから最後まで同じナイフ＆フォークを使い続けるというカジュアルな形式です。テーブルマナーが心配な人には、ちょっと安心。このお店は、夜はコースしか無いそうで、￥5,775 ～ ￥10,500 の3つのコースから選ぶのだそうです。友人が予約をしていたので、有無をいわさず一番高いコースでした。パンはフォッカチャでしっとりと柔らかいです。表面に岩塩があり、それだけでも美味しい。オリーブオイルもついています。何回もおかわりました。グリッシーニ。イタリアの卓上パンとしても定番の菓子というかクラッカーのようにパリパリとした触感の長いスティック状のパンです。季節の料理　Inizioいきなり豪快ですが、イタリアの生野菜を手で掴んでソースにつけていただきます。キウイみたいなニンジンとか、見た目スイカみたいな野菜とか、彩色も派手で可愛らしく楽しいです。何より高級店で、まさか鷲掴みで食べると思わなかったので、かなりのサプライズでした。ソースが美味しいおかげで、野菜嫌いな僕でも完食。それにしても日本で手に入らないような、色んな食材を確保してるんですね・・。前菜・その１　Antipasto 右側の方はフルーツトマトだったのですが、かなりの甘さにびっくり。ほんのりバルサミコで香りづけされてたのですが、それでもまだ甘かった。この食器、上から見ると四角なのですが・・・。　↓対面の人のお皿を見ると、うねっているように見える！ユニークな食器ですね。前菜・その2　Antipastoアンティパスト・2品目。フォアグラとイチゴ。最近あんまり料理として見ない、フレッシュフォアグラでした。本日の〆パスタ　Pasta dell giorno量を聞かれるので、お腹の減り具合に合わせてくれます。もちろん「大盛り」で大量にGETしました。芯の残るアルデンテに茹であげられていて、僕の好きなかんじ。ところでここまでの料理で全部ネギがかかっていたのですが、葱ってイタリア料理に合うんですね！滋味溢れる　本日のお魚料理 Pesce dell giorno魚料理というか、豪勢に海老でした。スープも付いていて、濃厚な旨みを楽しめました。豊潤なる旨味　本日の肉料理 Carni dell giorno噂には聞いていましたが、長方形の四角い牛のステーキ。この大きさで、真っ赤な肉の色が凄い。低音でじっくりとローストすると、こういう感じに焼きあがるみたいですね。ぎりぎり火が通った感じの、肉の美味しさが失われないで最大限に発揮される感じの焼き方。このへん、感覚的なものだと思うのですが、料理もデザインも腕次第といったところなんでしょうか。肉の近くには、パルメザンチーズ、サマートリュフ、粒マスタードと並んでおり、好きな味でお肉を楽しむことができます。っていうか、つけなくても美味しいんだけど・・・。「足りなそうなら、リゾット出しましょうか？」とオーナーシェフから申し出があり、マッシュルームのリゾットを追加注文。僕はこの時点でけっこうお腹いっぱいだったのですが、友人がまだまだ食べ続ける・・・。こちらもパスタと同じく、お米に芯が残る感じで、好きな食感。車だったので、ソフトドリンクも注文。シンデレラ、シャーリーテンプル、十六夜・・・と注文。シャーリーテンプルが美味しかった！ドルチェ甘味の快楽　盛り合わせ Dolce a piacere 食後にドルチェをもらえるのですが、全5種の中から、好きなものを好きなだけ選んでよいとのことです。もちろん全部でも良いとのこと。僕は、パンナコッタ、ジェラート、ティラミスをセレクト。どれも濃厚で美味しかった・・・。もっと食べたい。パンナコッタがキャラメル味でかなり好きな味。フルーツも付いていたのですが、食用の鬼灯、ドラゴンフルーツとか。「ほおずき」って食べれるものがあるって知らなかったけど、ヨーロッパでは「ストロベリートマト」と呼ばれるセレブフルーツって説明が以下のページにありますね。■食用ほおずきトマティーノhttp://tomatyino.com/茶色い葉っぱに覆われているスタイルなので、ドライフルーツか何かかな、と思ったくらいですが、果実の方は瑞々しいので不思議な感じ。食感はプチトマト、味は・・・なんだろう例えるようなフルーツが無いのですが、とにかく甘いです。みかん系の味なんだと思います。苦くもないし酸っぱくもなく、ただ甘いです。これもうちょっと50個くらい大量に手に入れて、食べてみたいなぁ。どこで手に入るんだろ？美味しいっていうより、なんだか不思議な体験した感じです。コーヒー、エスプレッソ、紅茶、ハーブティー、緑茶、等。最後に好きなドリンクを指定できます。僕はホットコーヒーを頼みました。カップもオレンジ色だし、可愛いなぁ、と思ってたら・・・。対面のカップに怪しげなデザインを発見。おお？！ と思ってカップをくるりと裏返してみると・・・。なんか表現しづらい表情のマークが入ってた。かわいいい・・・のか？さらに、カップを手に持ってて、ふと受け皿を見ると・・・ここにもいたよ！思わず吹き出しそうになった。スプーンが小さな菱形で、非常に可愛らしくてよろしい。これ探して買おうかな。ボリューム的にも大満足だし、苦手な食材を聞いてくれたりするので、カジュアルにイタリア料理を楽しめる店だと思います。お値段、3万円ちょうど。ごちそうさま！■ATELIER_M.O.F （アトリエ エム．オー．エフ）http://atelier-mof.com/TEL： 0537-23-4322住所：静岡県掛川市中央1-4-15 望月ビル　２Ｆ営業時間：・ランチ　 (月～金）11:30～14:00　（土、日　祝）11:30～15:00・ディナー　17:30～22:30定休日：毎週火曜日</description>
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<category>イタリアン</category>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 17:07:47 +0900</pubDate>

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<title>photo</title>
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<category>写真</category>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 13:33:51 +0900</pubDate>

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<title>ロゴ：アニ専</title>
<description>ロゴの作成までは業務内容に入っていなかったんですけど、自分なりに作成した覚えが。アニメ系コミュニティのポータルサイトという案件だったので、どんなイメージにするか悩んだのですが、最終的にアニメの「A」と昔のテレビを合わせたモチーフで作りました。現状のサイトとサイトロゴはお客様の方でいじられてるようで、自分自身とは何の関係もありません。面影が残っているだけですね。 その他、制作物一覧はこちらから　</description>
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<category>制作物覚え書き</category>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 12:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ZIIIRO Aurora 、針も数字もないエレガントな時計</title>
<description>僕は部屋にも時計が無いですし腕時計もしません。でも、そんな僕でもコンセプトデザインに惹かれて購入する腕時計があったりします。ほとんどは購入しても箱から出さなくて終わるけど・・・。過去には「地球時計 wn-2」とかね。「GIIRO」というブランドの時計は「Gravity」「Aurora」の2本持っています。GIIIRO は「ゼィロ」と発音します。「GIIRO」はドイツ人デザイナー・Robert Dabi 氏がコンセプトを発表した「数字も針も存在しない」デザインウォッチです。画像は「Aurora」なのですが、この時刻の表現方法は非常にユニーク。2枚のグラデーションディスク（青色が時間、黄色が分）を表現。この2枚が重なることで、ブルー、グリーン、イエローが美しく重なり合い、オーロラのような不思議なカラーで現在時刻を表現します。シンプルな構造なのに、圧倒的で多彩な表現力。こういうデザインはちょっと思いつかなかったという感じです。■公式サイト（英語）http://www.ziiiro.com/こんな外箱。箱を開ける。さらに内箱。さらにビニール袋に入ったケース。ケース。ZIIIRO のロゴの形をした透明で丸い形をしたケース。カッコイイですが、蓋が上に「置いてある」だけなので携帯して持ち運ぶ等の用途には向きません。透明なケースなので飾っておくのも便利ですね。蓋を外す。最初から電池が入った状態で出荷されています。時刻さえ合わせれば、そのまま使用できます。表面のガラス面には傷防止用のフィルムが貼ってあります。ベルトに結ばれているネームタグ。ベルトはシリコンラバー製で、柔らかくしっとりとした手触りの材質です。ゴムの匂いとかしない無臭なので、ゴムがダメな人にも吉。ベルトの裏側にはステンレスが仕込まれていて、腕に巻いた時にかっちりホールドするようになっています。このステンレスとシリコンラバーの組み合わせによって強度と柔軟性が機能しているのですね。時計版の裏側にある丸い部分を押しだすことで、時計とベルトが外れ、メンテナンスできるようになっています。本体とベルトを外した状態。ベルトは様々なカラーが販売されているので、組み合わせてオリジナルの配色にカスタマイズすることができます。普段は時計の針を合わせるためのリュウズが隠れているのですが、取り外すことで、隠れていたリュウズにアクセスできます。この部分を引っ張り出して時刻を合わせます。付属品は、他には説明書だけ。説明書といっても時刻の合わせ方だけですが。腕に付けた状態。女の人には太すぎてブカブカかも。「Proton」というシリーズが細めに作られていて女性向きです。■ZIIIRO | Aurora（日本で販売契約を結んだセンチュリーの特別サイト）http://www.century.co.jp/ziiiro/aurora.html■消耗品？正規代理店が無いZIIIROのお話http://offramp.me/archives/1585　　　　</description>
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<category>買いたい！ デザイン</category>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 16:28:07 +0900</pubDate>

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